PMI日本支部主催「PMI日本フォーラム2024」にカルティブ執行役員の小坪が登壇します

プレスリリース発表元企業:株式会社カルティブ

配信日時: 2024-06-18 10:00:00

PMI日本支部主催「PMI日本フォーラム2024」にカルティブ執行役員の小坪が登壇します


企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決プラットフォーム「river(リバー)」を運営する株式会社カルティブは、2024年7月6日(土)〜8月31日(土)に開催される一般社団法人 PMI日本支部主催の「PMI日本フォーラム2024」にて、カルティブ執行役員の小坪が「企業版ふるさと納税制度を活用した地域課題解決プラットフォームの構築 ~SDGs達成を目指して③~」をテーマに登壇することをお知らせいたします。


▼詳細、申込はこちら

PMI日本フォーラム2024 「The Future of Work」
https://pmi-japan.eventos.tokyo/web/portal/426/event/8944


■フォーラム概要

PMI 日本フォーラムは一般社団法人PMI日本支部最大イベントです。
プロジェクト・マネジャーの皆様が専門性を高める機会を提供します。
・PMI日本支部でのプロジェクトマネジメントに関する最新の研究活動の全体を理解できます。
・ PM教育に役立つ大学等教育現場での実践者および産業界の最先端のプロジェクトマネジャーによる知見が得られます。
・70を超える講演からご自分の興味、関心のあるテーマ、研究領域を発見することができます。


■当社講演者・講演概要

株式会社カルティブ 執行役員 小坪 拓也
一般社団法人A-GOAL 理事     竹田 憲一氏

『G-7 企業版ふるさと納税制度を活用した地域課題解決プラットフォームの構築  ~SDGs達成を目指して③~』

「SDGsスタートアップ研究分科会」が開発した「SDGsスタートアップ方法論」を適用してプラットフォーム・ビジネスを立ち上げた事例をもとにサービス立上げ期である2020年~2022年までの動きを踏まえ、2022年~2024年4月までの動向とその時に意識してきたことを紹介するとともに、広くステークホルダーを巻き込み、それぞれの強みを活かすコミュニケーションの重要性についてお話します。

講演のなかでは、官民連携・地域課題解決をビジネスにするうえでのパートナシップの重要性や、社会的インパクトを最大化させるためのパートナーシップの構築についても触れていきます。

開催期間

・申込み受付(チケット購入):2024年5月17日(金)~8月30日(金)
・ 聴講可能期間   :2024年7月6日(土)~8月31日(土)

開催形式

 オンライン配信(リアルタイム、オンデマンド)
 一部会場開催
 TKPガーデンシティPREMIUM秋葉原 2階 
 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-7-5 フロントプレイス秋葉原
 アクセス: https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gcp-akihabara/access/
 
▼基調・招待講演 (12講演)  
会場開催      7月6日(土)
           講演終了後に同じ会場内で交流会(18:15-20:00予定)を開催します。
           交流会は立食のビュッフェパーティ形式です。
  リアルタイム配信      7月6日(土)、7日(日)
  オンデマンド配信      7月8日(月)~8月31日(土)    
 
▼研究報告講演<部会・法人スタディグループ> (46 講演)
 研究報告講演<スポンサー> (11 講演)
  オンデマンド配信      7月6日(土)~8月31日(土)        
 
▼アカデミック講演 (8 講演)
  オンデマンド配信      7月6日(土)~8月31日(土)   

     

一般社団法人PMI日本支部とは

一般社団法人PMI日本支部は、世界最大のプロジェクトマネジメント協会(PMI)の日本における支部として、日本国内でのプロジェクトマネジメントの普及を目的に、さまざまなステークホルダーと共に活動しています。PMI 日本支部の活動は、会員ボランティアの主体的な活動で成り立っています。法人スポンサー、アカデミックスポンサーにも支えられつつ、各種イベントや研究会の開催、PMI 出版書籍の日本語訳・販売等を通じて、会員の方々ご自身のPM スキルの研鑽に繋がっています。また、プロジェクトマネジメントからビジネス・アナリシスやアジャイル・アプローチまで、ディジタル・ディスラプションに取り組む手法の啓発へと活動の質的拡大も続けています。
 

■株式会社カルティブに関して

教育支援事業「だいがくアシスタンス」企業版ふるさと納税支援事業「river(リバー)」など自社サービスや自治体及び企業支援を中心に「地域」「教育」「文化」を事業の柱として行っております。


■株式会社カルティブに関して
企業版ふるさと納税支援事業「river(リバー)」など自社サービスや自治体及び企業支援を中心に「地域」「教育」「文化」を事業の柱として行っております。

■企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決プラットフォーム「river(リバー)」とは


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTkyMyMzMzg3NjcjNjU5MjNfbVdNRlZGYml3TS5wbmc.png ]
サービスサイト:https://cpriver.jp/

株式会社カルティブが提供する、企業版ふるさと納税を核とした地域活性化のための知恵を集めたプラットフォームです。
 
企業版ふるさと納税を通じて、地域と企業を繋ぎ、地方創生を通じて、一人でも多くの人が、継続的に幸せに暮らせる社会づくりを目指しています。

企業版ふるさと納税の活用を目指す自治体と企業に対して、計画書の策定からパートナー探し(企業や地域)等、地域の課題解決を通じ地域と企業双方の持続可能な発展を支援します。

2020年4月の企業版ふるさと納税の改正に合わせてサービスを開始以来、自治体の地域再生計画の作成支援数は50以上にのぼり、全国にあるriver地域支援企業とともに延べ約400件の寄附成約のマッチングをお届けしてまいりました。

また企業版ふるさと納税制度の理解促進に向けた情報発信にも注力しており、今まで300回を超えるセミナーに登壇、のべ約6,500名を超える方にセミナーにご参加いただきました。

river(リバー)は、今後も企業版ふるさと納税制度全般のサポートを通じて地域の問題解決を行うサービスとして成長し続け、企業版ふるさと制度の納税を通じて全国各地の自治体と企業をつなぐことで、日本全国の地域の活性化を目指してまいります。


Youtube:企業版ふるさと納税チャンネル
https://www.youtube.com/@cpriver

Facebook:
https://www.facebook.com/cultiveriver


■会社概要
株式会社カルティブ
https://www.cultive.co.jp/
代表取締役:池田 清
設立     :2014年10月
本社所在地:〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目19−12 スカイビル 19F
事業内容  :地域の問題解決支援:river(リバー)https://cultive.co.jp/service/river 
教育事業:カルティブスタディ https://cultive.co.jp/service/cultivestudy
文化事業:からあげパーク https://karaagepark.com/
デザインコンサルティング https://cultive.co.jp/service/designconsulting
文化振興
経営戦略支援
情報発信支援
事業立案及び運営支援
セミナー運営支援
WEB及びシステム構築

 




提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

プレスリリース情報提供元:valuepress