【杉田劇場】マダム・バタフライの故郷をたずねて 特別ギャラリー展 開催
プレスリリース発表元企業:公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団
配信日時: 2024-04-19 17:30:31
マダム・バタフライのルーツは鎮西学院にあった------
長崎を舞台とする「マダム・バタフライ」は、鎮西学院第5代院長コレル氏夫人が実弟に話した物語から生まれました。
杉田劇場で開催された、声優・野村道子さんプロデュース朗読歌劇「マダム・バタフライ」でも描かれたヒロイン「蝶々夫人」。そのルーツを、長崎県にある鎮西学院に残る貴重な資料から紐解き、作品の世界観を感じることができる展覧会です。
[画像: https://prtimes.jp/i/14302/1102/resize/d14302-1102-d368ba76e142f171f691-0.jpg ]
展覧会概要
【展覧会名】マダム・バタフライの故郷をたずねて 特別ギャラリー展
【会期】2024年5月1日(水)~7日(火)
【開催時間】10:00~17:00(初日13:00から/最終日16:00まで)
【料金】入場無料
【会場】横浜市磯子区民文化センター杉田劇場 4階ギャラリー
【主催】横浜市磯子区民文化センター杉田劇場
【特別協力】学校法人鎮西学院
【問合せ】横浜市磯子区民文化センター杉田劇場 045-771-1212
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 気候変動時代の暮らしに寄り添う一枚を。PONT DE CHALONS鎌倉 リニューアルOPENを記念し、自社工場で生産したカットソー&エコバッグセットも同時発売。06/20 17:45
- イーセットジャパン、ビジネス映像メディア「PIVOT」の「&question」にて生成AI時代のサイバー脅威を解説する動画を公開06/20 16:45
- 自転車の安全性を「予測」する時代へ ―― キャニオンが革新的プロトタイプ「Canyon Predict」を発表06/20 16:00
- 横浜F・マリノスとファナティクス・ジャパンが10年間の戦略的マーチャンダイジングパートナーシップ契約を締結06/20 16:00
- ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは?06/20 16:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
