IQOS ILUMA(イルマ)専用たばこスティック「SENTIA (センティア)」から「センティア バランスド ゴールド」を2024年1月11日(木)より順次発売

プレスリリース発表元企業:フィリップ モリス ジャパン合同会社

配信日時: 2023-12-20 10:00:00



フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、社長:シェリー・ゴー、以下「PMJ」)は、加熱式たばこ IQOS ILUMA(イルマ)専用たばこスティック「SENTIA(センティア)」から「センティア バランスド ゴールド」を、2024年1月11日(木)より、全国7店舗のIQOSストア※、IQOSショップ(ヤマダデンキ一部店舗)、IQOSコーナー(ドン・キホーテ系列一部店舗他)、コンビニエンスストアを含む全国のたばこ取扱店で、2024年1月19日(金)よりIQOSオンラインストアにて順次発売いたします。

今回の「センティア バランスド ゴールド」の発売に伴い、「SENTIA(センティア)」製品のラインアップは全14銘柄となります。

PMJは、今後も「煙のない社会」の実現を目指して、20歳以上の喫煙者の方々にご満足いただける製品およびサービスの提供に努めてまいります。

※ 2023年12月時点


SENTIA (センティア) 新製品情報


今回発売する「SENTIA(センティア)」は下記の通りです。
[画像1: https://prtimes.jp/i/43993/101/resize/d43993-101-7a0ee9c65e963d62766a-1.png ]

その他の「SENTIA (センティア)」ラインアップ


すでに販売している「SENTIA(センティア)」13銘柄は下記の通りです。
[画像2: https://prtimes.jp/i/43993/101/resize/d43993-101-c6c5b3b80ca0ae78d7c0-0.png ]


PMIの企業ビジョン「煙のない社会」の実現に向けて


フィリップ モリス インターナショナル(以下「PMI」)」は、「煙のない社会」の実現を目指し、長期的に紙巻たばこやニコチン以外の製品を含むポートフォリオの進化に取組む国際的たばこ企業です。現在の製品ポートフォリオは、主に紙巻たばこおよび煙の出ない製品で構成されています。
PMIは2008年以降、105億米ドル以上を投資し、紙巻たばこの販売終了を目指して、喫煙を続ける成人喫煙者(日本においては20歳以上、以下同)のために革新的な煙の出ない製品の開発、科学的実証、市販化を行っています。これには、特に前臨床システム毒性学、臨床・行動研究、市販後調査の分野における世界トップクラスの科学的評価能力の構築が含まれます。PMIは、経口ニコチンの大手であるスウェディッシュマッチ社を2022年11月に買収し、両社のIQOSとZYNブランドによって、世界的な煙の出ない製品のリーダーとなりました。米国食品医薬品局(FDA)は、PMI社のIQOS Platform 1デバイスとたばこスティック、スウェディッシュマッチ社のスヌースをリスク修飾(軽減)たばこ製品(MRTP:Modified Risk Tobacco Products)として販売することを許可しました。2023年9月30日時点で、PMI の煙の出ない製品は、世界で82の市場における主要都市ないし全国規模で展開しており、全世界で約1,970万人もの成人喫煙者が紙巻たばこの喫煙をやめ、IQOSへ切替えたと推定されています。煙の出ない製品は、PMIの2023年第3四半期純売上高の約36.2%を占めています。ライフ・サイエンス分野における強固な基盤と重要な専門性を持つPMIは、2021年2月にウェルネスとヘルスケア分野への拡大の意欲を発表し、子会社のベクトラ・フェルティン ファーマを通じて、シームレスな健康体験の提供を通じて生活をより豊かにすることを目指しています。
詳細は、PMI のウェブサイト(www.pmi.com)および PMI サイエンス(www.pmiscience.com)をご覧ください。

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