今年、結成20周年のアニバーサリーイヤーを迎えたKinKi Kidsが2014年公開の話題作『ラッシュ/プライドと友情』日本語版の主演を務めることが明らかとなった。
10/24 13:12
きゃりーぱみゅぱみゅが、本人も出演するau TV-CMソング「もったいないとらんど」のミュージックビデオをオフィシャルYouTubeチャンネルにて解禁した。
10/24 13:12
デビュー15周年目に突入したポルノグラフィティが表紙巻頭を飾る雑誌『BACKSTAGE PASS(バックステージ・パス) 12月号』が、10月26日に発売される。
10/24 12:48
10月26日発売の雑誌『GiGS(ギグス) 12月号』に、最新シングル『database feat. TAKUMA(10-FEET)』を発売したばかりのオオカミバンドMAN WITH A MISSIONが表紙巻頭に登場する。
10/24 12:48
主題歌に水樹奈々の「好き!」、エンディングテーマに元Hysteric BlueのTama(vo)と楠瀬拓哉(dr)によるユニットSabao(シャボン)の「さよならわたしの片想い」が起用されているドラマCD『イタズラなKiss 第1章~卒業編~』が、11月22日にリリースされる。
10/24 12:23
11月9日、10日に舞浜アンフィシアターで行われる【AGESTOCK2013 in MAIHAMA Amphitheater】へ、新たに青山テルマ、ケラケラ、清水翔太が出演することが発表された。
10/24 12:23
映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(12月14日公開)の劇中バンドCRUDE PLAY、MUSH&Co.のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
10/24 12:23
『2014NHKソチオリンピック・パラリンピック』放送テーマソングとなるコブクロの楽曲披露発表会が、10月23日 NHKホールで行われた。
10/24 12:23
現在、東京・六本木ヒルズに開催されている第26回東京国際映画祭のワールド・フォーカス部門で『ホドロフスキーのDUNE』が上映され、監督のフランク・パヴィッチによるQ&Aが行われた。
10/24 12:20
カニエ・ウェストがサンフランシスコで10月21日、メジャーリーグ・スタジアム全体と大規模なオーケストラを用意し、長年のガールフレンドであるキム・カーダシアンにサプライズ・プロポーズした。
10/23 18:50
元ホールのフロントウーマンでカート・コバーンの妻でもあるコートニー・ラヴが、今年の暮れに自伝を発売することが明らかになった。
10/23 18:50
レコード・ストア・デイ(RECORD STORE DAY)による今年のブラック・フライデー(米国で感謝祭翌日の金曜を指し、小売店が黒字になるとされる日)企画にて、ボブ・ディラン、ニルヴァーナ、レディー・ガガらが、それぞれ限定作品をリリースすることが明らかになった。
10/23 18:50
現在敢行中のツアー【ダート・ロード・ダイアリーズ】を10月26日に締めくくるカントリー・スター、ルーク・ブライアンだが、公式サイトによると既に次のツアーの準備に入っているようだ。
10/23 18:50
創業90周年を迎える富国生命保険と、同社のイメージキャラクターを務めるハローキティによるコラボレーション動画“OLキティのシークレットライブ”篇が、YouTube公式チャンネルにて公開された。
10/23 18:50
10月23日にニューアルバム『斉藤』と『和義』の2タイトルを同時リリースした斉藤和義が、これを記念してオフィシャルYouTubeチャンネルで全収録曲を一気に聴くことが出来るスペシャルダイジェスト映像を公開した。
10/23 18:50
2PM「Winter Games」が、パッケージ・セールスでトップ、エアプレイでもポイントを積み上げ、合計10081.59ポイントでBillboard JAPAN HOT100首位を獲得した。
10/23 16:13
10月14日に待望の新作『ニュー』をリリースしたポール・マッカートニーが、10月28日付のBillboard JAPAN洋楽チャート首位に返り咲き、計5曲をトップ20に送り込むという快挙を成し遂げた。
10/23 16:13
人気ガールズ・グループ少女時代が、現在開催中のワールド・ツアー【2013 Girls Generation World Tour-Girls & Peace】の一環としてシンガポールを訪れ、1万人のファンを魅了した。
10/23 13:20
いや~もう最高! ロックンロールの躍動感、バンドのグルーヴという名のケミストリー、そして痛快にして真摯なメッセージ…再生ボタンと共に心臓の鼓動とシンクロする40分間の脳内麻薬…a flood of circleの強烈ロックアルバム『I’M FREE』が素晴らしい。
10/23 13:20
ボーカルとエレキギターのみという極めてミニマルでビートレスなサウンドスケープで構成されながら、ひんやりとした音の質感の中に確かに宿る、ぬくもりと陰影のある音楽。
10/23 13:20
