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東京株式市場のニュース(ページ 1374)

NY外為:ドルは安値圏でもみ合い、米債利回りはパンデミック前の水準回復

米国債相場は2020年2月のパンデミック前の水準を回復しつつある。
01/08 02:30

【市場反応】加12月失業率予想外に低下、雇用も予想上振れ、加ドル買い

カナダ12月失業率は5.9%と、予想外に11月6.0%から低下し、パンデミックが始まる前の20年2月来で最低。
01/08 01:33

NY外為:ドル続落、ドル・円転換線115.51円試す

NY外為市場では米12月雇用統計に失望したドル売りが継続した。
01/08 00:25

日経平均テクニカル:小幅続落、陰線描き連日25日線割れ

7日の日経平均は小幅続落した。
01/07 18:15

欧米為替見通し:ドル・円は上げ渋りか、米雇用統計が想定を下回ればドル売り圧力

7日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。
01/07 17:25

7日の日本国債市場概況:債券先物は150円97銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2022年3月限 寄付151円08銭 高値151円19銭 安値150円97銭 引け150円97銭 売買高総計27049枚 2年 432回 -0.075% 5年 149回 -0.045% 10年 365回 0.130% 20年 178回 0.520% 債券先物3月限は、151円08銭で取引を開始。
01/07 17:14

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01/07 16:46

大阪金概況:下落、米長期金利の高止まり映すも下値は堅い展開

大阪取引所金標準先物 12年22月限・日中取引終値:6655円(前日日中取引終値↓44円) ・推移レンジ:高値6673円-安値6652円 7日の大阪取引所金標準先物(期先:22年12月限)は下落した。
01/07 16:05

日経VI:低下、株価軟調で20を上回った水準で推移

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比-0.87(低下率4.14%)の20.13と低下した。
01/07 16:00

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
01/07 15:38

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/07 15:37

日経平均大引け:前日比9.31円安の28478.56円

日経平均は前日比9.31円安の28478.56円(同-0.03%)で大引けを迎えた。
01/07 15:06

日経平均は54円安、後場の値幅はここまで80円程度

日経平均は54円安(14時45分現在)。
01/07 14:47

日経平均は34円安、米雇用統計などに関心

日経平均は34円安(14時20分現在)。
01/07 14:22

米国株見通し:底堅い値動きか、雇用回復後退なら金融政策に思惑

(14時00分現在) S&P500先物      4,707.20(+11.2) ナスダック100先物  15,798.80(+33.4) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高。
01/07 14:12

日経平均VIは低下、株価軟調で20を上回る水準で推移

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比-0.42(低下率2.00%)の20.58と低下している。
01/07 13:53

日経平均は40円安、新型コロナ警戒など重しに

日経平均は40円安(13時20分現在)。
01/07 13:21

後場の日経平均は29円安でスタート、日本電産やキーエンスが安い

後場の日経平均は29円安でスタート、日本電産やキーエンスが安い
01/07 12:55

米雇用統計前に実質金利はさらに上昇/後場の投資戦略

米雇用統計前に実質金利はさらに上昇/後場の投資戦略
01/07 12:24

後場に注目すべき3つのポイント~米雇用統計前に実質金利はさらに上昇

7日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
01/07 12:21

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