■NY株式:NYダウは279ドル安、トランプ政権の関税策で早期利下げ期待後退
米国株式市場は反落。
07/12 07:30
11日の米国長期債相場は弱含み。トランプ政権がカナダに35%関税率を通知、関税策による経済やインフレへの影響が警戒された。
07/12 07:17
前日に動いた銘柄 part1 AIRMAN、三光合成、セレスなど
銘柄名<コード>11日終値⇒前日比
メディアドゥ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0367800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3678></a> 1779 +41
第1四半期営業利益37.6%増。
07/12 07:15
11日のニューヨーク外為市場でドル・円は146円80銭から147円52銭まで上昇し、147円42銭で引けた。
07/12 06:24
米国株式市場は反落。ダウ平均は279.13ドル安の44371.51ドル、ナスダックは45.13ポイント安の20585.53で取引を終了した。
07/12 05:39
暗号通貨のビットコイン(BTC)は、一時11.9万ドル手前まで上昇し、連日で過去最高値を更新した。
07/12 01:32
暗号通貨のビットコイン(BTC)は、一時11.9万ドル手前まで上昇し、連日で過去最高値を更新した。10億ドル相当の売り持ちポジョンの買戻しが上昇に勢いをつけたと見られる。現物ETFに新たな資金が流入したことや、議会委員会が「来週は「クリプトウィーク」と宣言したことなども好感材料になったと見られる。デジタル資産を禁止してきた中国も政策を見直すとの思惑も買い材料となった。《KY》。
07/12 00:56
NY外為市場でドルは続伸した。関税によるインフレ上昇で連邦準備制度理事会(FRB)の利下げが遅れるとの見方に、米国債相場は続落。
07/12 00:17
(決算速報)
■半導体エッチング装置用の真空チャンバーは在庫調整6~8か月続く予想
マルマエ<6264>(東証プライム)の2025年8月期・第3四半期決算(2024年9月~25年5月・累計、連結)は、KMアルミニウム株式会社の子会社化により、この第3四半期から連結決算に移行、売上高が72億69百万円(前年同期の非連結決算は33億44百万円)、営業利益は14億50百万円(同24百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億39百万円(同損失51百万円)だった。
07/11 20:45
(決算速報)
■低侵襲治療分野や医療の質向上に寄与する医療機器など好調の予想
ヤマシタヘルスケアHD(ヤマシタヘルスケアホールディングス)<9265>(東証スタンダード)の2025年5月期の連結決算は、医療機関を取り巻く経営環境が人件費の高騰やエネルギーコストの上昇などにより依然として厳しい中で、放射線機器等の設備投資需要が前年同期よりも増加したことや、検査・手術件数の増加により診療材料等の医療機器消耗品の需要が堅調に推移したことなどにより、売上高は前期比4.8%増の644億86百万円となった。
07/11 18:53
(決算速報)
■人材事業の減少に歯止めがかかり中間利益も同64%上回る
エスプール<2471>(東証プライム)の2025年11月期・第2四半期連結決算(2024年12月~25年5月・累計:中間期、IFRS、連結)は、障がい者雇用支援サービスにおいて設備販売が好調だったことに加え、費用の一部が下期にずれ込んだこと、また、環境経営支援サービスでのカーボンクレジットの大口販売などにより、主に利益面で25年1月に開示した前回予想を大幅に上回る好決算となった。
07/11 18:51
11日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比111.20ポイント(0.46%)高の24139.57ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が19.30ポイント(0.22%)高の8687.56ポイントと続伸した。
07/11 18:00
サンフロンティア不動産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0893400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8934></a>は10日、連結子会社であるサンフロンティアホテルマネジメントが栃木県宇都宮市に新たなホテル「たびのホテル宇都宮ゆいの杜」を開業することを発表した。
07/11 17:51
(決算速報)
■今期は再成⻑に向けた投資フェーズと位置づけ生成AIなどに積極投資
アイデミー<5577>(東証グロース)の2025年5月期の連結決算は、案件受注および契約継続が軟調に推移したことから、売上⾼は前期⽐3.0%減の20億56百万円となり、営業利益は⼈件費や販管費の増加などにより同85.2%減の43百万円となったが、役員報酬の減額等を通じたコスト抑制策を講じ、⿊字で着地した。
07/11 17:44
(決算速報)
■クリエーション事業では引き続き定額制コンテンツ強化や新タイトル投入などで大幅増収を図る
日本エンタープライズ<4829>(東証スタンダード)の2025年5月期・連結決算は、売上高については「コンテンツサービス」「業務支援サービス」が増加したものの、「システム開発サービス」「ビジネスサポートサービス」「その他サービス」の減少にともない減収となり、前期比5.4%減の44億42百万円だった。
07/11 17:25
