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企業リサーチのニュース(ページ 790)

不二精機 Research Memo(2):高精度プラスチック金型技術を武器に事業展開(1)

■会社概要 1. 会社概要 不二精機<6400>は、1955年3月、初代代表取締役社長の伊井幸雄(いいゆきお)氏が個人企業「三協金型製作所」として創業、1965年には大阪市生野区に精密プラスチック金型の製造及び販売を目的に、不二精機(株)として設立した。
03/28 16:02

不二精機 Research Memo(1):自動車用精密成形品の拡大と医療用精密金型の2本柱に注力し収益拡大目指す

■要約 1. 精密プラスチック金型の製造を専業として売上を拡大 不二精機<6400>は、1965年(昭和40年)に大阪市生野区で精密プラスチック金型の製造及び販売を目的に設立。
03/28 16:01

ピクセルCZ Research Memo(4):無配継続も、早期復配を目指す。東証新区分はスタンダード市場の選択決議

*15:44JST ピクセルCZ Research Memo(4):無配継続も、早期復配を目指す。
03/28 15:44

ピクセルCZ Research Memo(3):2022年12月期の業績予想は、コロナ禍により未公表

■ピクセルカンパニーズ<2743>の今後の見通し 2022年12月期の業績予想については、事業環境について、コロナ禍により短期的な視点で予想することが困難であるため、公表を控えている。
03/28 15:43

ピクセルCZ Research Memo(2):コロナ禍により事業立て直しが急務ながら、高い自己資本比率を維持

■業績動向 1. 2021年12月期の業績 ピクセルカンパニーズ<2743>の2021年12月期の業績は、売上高1,014百万円(前期比56.8%減)、営業損失625百万円(前期は営業損失299百万円)、経常損失629百万円(前期は経常損失313百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,440百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失942百万円)となった。
03/28 15:42

ピクセルCZ Research Memo(1):政府推進「DX」「カーボンニュートラル」「統合リゾート」を背景に事業展開

■会社概要 ピクセルカンパニーズ<2743>は、1986年10月に大阪プラント販売(株)として大阪市に設立され、数度の社名変更を経て多角的にビジネスを展開してきた。
03/28 15:41

フォーバル Research Memo(7):2022年3月期は26円、配当性向35%を予想

■株主還元策 フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
03/28 15:17

フォーバル Research Memo(6):中小企業初のCO2排出削減量の明示サービスを開始

■中長期の成長戦略 1. 「GXアイコンスタート」をリリース フォーバル<8275>は2021年10月に、中小企業の環境への貢献度を可視化した日本初のサービス「GXアイコンスタート」をリリースした。
03/28 15:16

フォーバル Research Memo(5):2022年3月期は売上高500億円、営業利益30億円を予想

■今後の見通し フォーバル<8275>の2022年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比0.4%増の50,000百万円、営業利益が同14.6%増の3,000百万円、経常利益が同20.8%増の3,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同39.9%増の1,900百万円と、堅調な増収と利益のV字回復を予想する(期初予想より変更なし)。
03/28 15:15

フォーバル Research Memo(4):2022年3月期3Qはアイコンサービスの成長とM&Aによる子会社業績が貢献

■業績動向 ● 2022年3月期第3四半期の業績概要 フォーバル<8275>の2022年3月期第3四半期の連結業績は、売上高が前年同期比0.1%増の36,050百万円、営業利益が同5.5%減の1,637百万円、経常利益が同11.3%増の1,749百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同39.8%増の1,148百万円となり、第3四半期を終えて順調に推移した。
03/28 15:14

フォーバル Research Memo(3):フォーバルビジネスグループ、フォーバルテレコムビジネスグループが2本柱

■事業概要 1. フォーバルビジネスグループ フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
03/28 15:13

フォーバル Research Memo(2):情報通信分野を得意とする中小・中堅企業向けコンサルタント集団

■会社概要 1. 会社概要 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行っており、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングを得意とし、総合コンサルティング、海外進出、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングなどを行う。
03/28 15:12

フォーバル Research Memo(1):2022年3月期3Qは売上高前年同期並み、経常増益

■要約 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行っており、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングを得意とし、総合コンサルティング、海外進出、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングなどを行う。
03/28 15:11

サイバネット Research Memo(9):配当方針は安定配当を重視し、純資産配当率で6.0%を目安に実施する方針

■株主還元策 サイバネットシステム<4312>は配当方針について、これまで配当性向50%またはDOE(純資産配当率)3.0%のいずれか高い方を指標として、2017年12月期以降増配を続けてきた。
03/25 15:39

サイバネット Research Memo(8):アジア事業の拡大等で2023年12月期以降の業績V字回復を目指す(2)

■サイバネットシステム<4312>の中期経営計画 2. 成長戦略 長期の企業価値向上に向けた取り組みとして、「トップラインの成長」「高水準の利益率」「積極的な株主還元」の3点に取り組んでいく。
03/25 15:38

サイバネット Research Memo(7):アジア事業の拡大等で2023年12月期以降の業績V字回復を目指す(1)

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 サイバネットシステム<4312>は主要取引先との販売代理店契約が終了するなど経営環境の変化に対応していくとともに、長期視点での企業価値向上を実現すべく、2026年12月期までの5ヶ年の中期経営計画を策定した。
03/25 15:37

サイバネット Research Memo(6):無借金経営で金融資産は約160億円と財務基盤は盤石

■サイバネットシステム<4312>の業績動向 2. 財務状況 2021年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,027百万円増加の23,270百万円となった。
03/25 15:36

サイバネット Research Memo(5):2021年12月期業績は海外売上の拡大等により過去最高売上を更新

■業績動向 1. 2021年12月期の業績概要 サイバネットシステム<4312>の2021年12月の連結業績は、売上高で前期比4.8%増の22,697百万円、営業利益で同1.6%減の2,830百万円、経常利益で同0.6%減の2,822百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同14.4%増の1,786百万円となり、売上高は8期連続増収、過去最高を更新し、営業利益は若干ながら減益に転じた。
03/25 15:35

サイバネット Research Memo(4):CAEソリューションではCAE分野で世界トップのAnsysの製品が主力

■サイバネットシステム<4312>の会社概要 3. 事業セグメント (1) CAEソリューションサービス事業 主力事業となるCAEソリューションサービス事業では、機械系や光学系、電機・電子系、制御系など分野ごとに様々なシミュレーション・ソフトウェア製品がある。
03/25 15:34

ジェイテック Research Memo(1):事業環境は良好、投資回収フェーズへの移行が着々と近づく

■要約 ジェイテック<2479>は技術者派遣に特化した技術職知財リース事業を主力とし、「技術商社(R)」をキーワードとして掲げている。
03/25 15:33

サイバネット Research Memo(3):CAEソリューションサービス事業とITソリューションサービス事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 同社グループは、ソフトウェア及び技術サービス(技術サポート、コンサルティング等)によるソリューションサービス事業を国内外で展開しており、その事業の対象分野の違いから、CAEソリューションサービス事業とITソリューションサービス事業の2つの事業セグメントで開示している。
03/25 15:33

サイバネット Research Memo(2):CAEのリーディングカンパニーとして35年以上日本のモノづくりを支援

■会社概要 1. 沿革 サイバネットシステム<4312>は1985年4月に、スーパーコンピュータのパイオニアである米国Control Data Corp.(以下、CDC)の日本法人である日本シーディーシー(株)からサイバネットサービス事業を分離・独立して設立された。
03/25 15:32

サイバネット Research Memo(1):自社開発製品の強化等により2023年12月期以降V字回復を目指す

■要約 サイバネットシステム<4312>は、製造業を中心とした設計・研究開発などで利用されるCAE(コンピュータによる工学支援)ソフトウェアのソリューションサービス大手であり、またクラウド・セキュリティ製品なども取り扱っている。
03/25 15:31

はてな Research Memo(6):配当金については当面の間、無配を継続する方針

■株主還元策 はてな<3930>は株主に対する利益還元を重要な経営課題であると認識しており、財政状態や業績、キャッシュ・フローの状態、今後の資金需要等を勘案して、利益還元策を決定していく意向である。
03/25 15:26

はてな Research Memo(5):BtoBビジネスの拡大により、業績は再成長ステージへ

■今後の見通し 2. 成長戦略 はてな<3930>は2023年7月期以降の中期目標として、売上高で年率10~15%の成長路線に乗せていくことを見込んでいる。
03/25 15:25

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