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企業リサーチのニュース(ページ 788)

GMOペパボ Research Memo(9):22年12月期は収益認識基準適用で売上高目減りも実質2ケタ増収増益見通し

■今後の見通し 1. 2022年12月期の業績見通し GMOペパボ<3633> の2022年12月期の連結業績は、収益認識基準の適用に伴い一部事業の売上計上方法が純額処理に変更される。
03/29 15:49

GMOペパボ Research Memo(8):自己資本比率は30%台だが、無借金経営で財務内容は健全

■GMOペパボ<3633>の業績動向 3. 財務状況とキャッシュ・フローの状況 2021年12月期末の資産合計は前期末比658百万円増加の8,870百万円となった。
03/29 15:48

GMOペパボ Research Memo(7):ホスティング事業は増収増益

■GMOペパボ<3633>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) ホスティング事業 ホスティング事業の売上高は前期比5.2%増の4,807百万円、営業利益は同8.3%増の1,474百万円となった。
03/29 15:47

GMOペパボ Research Memo(6):21年12月期は減益となるも売上高は過去最高を更新

■業績動向 1. 2021年12月期の業績概要 GMOペパボ<3633>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.9%増の11,879百万円、営業利益で同4.2%減の888百万円、経常利益で同1.6%減の968百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同13.8%減の715百万円と増収減益決算となった。
03/29 15:46

GMOペパボ Research Memo(5):個人向けにリーズナブルな価格でサービス提供できる開発力や企画力が強み

■事業概要 2. 強みと競合 GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用し、そのノウハウを蓄積していることにある。
03/29 15:45

GMOペパボ Research Memo(4):ホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長(2)

■GMOペパボ<3633>の事業概要 (3) ハンドメイド事業 インターネット上で手軽に手作り作品の出品・販売ができる国内最大のハンドメイドマーケット「minne」の事業で、販売手数料(取引額の9.6%(税抜))が主な売上となる。
03/29 15:44

GMOペパボ Research Memo(3):ホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長(1)

■事業概要 1. 事業セグメント GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバーサービス「ロリポップ!」、ドメイン取得代行サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、ネットショップ作成サービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI」などのEC支援事業、ハンドメイドマーケット「minne」のハンドメイド事業、フリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」の金融支援事業で構成されている。
03/29 15:43

GMOペパボ Research Memo(2):ネットを通じて個人や個人事業主の表現活動を支援する様々なサービスを提供

■会社概要 1. 会社概要 GMOペパボ<3633>は、「もっとおもしろくできる」という企業理念と、2013年に制定した経営ミッション「インターネットで可能性をつなげる、ひろげる」のもと、インターネットを使って何かを始めたいという人々に対して、その活動を支援するツールやサービスを開発し、提供している。
03/29 15:42

GMOペパボ Research Memo(1):EC関連サービスの成長と金融支援事業の黒字化により業績は再び拡大局面へ

■要約 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>のグループ会社で、インターネット上の表現活動を支えるインフラサービスに加えて、利用者同士をつなげるプラットフォームサービスを展開している。
03/29 15:41

クロスマーケ Research Memo(9):配当性向15%を目安に継続増配を目指す

■株主還元策 クロス・マーケティンググループ<3675>は、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして認識し、配当による安定的な利益還元を継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業拡大とともに、原則連結配当性向15%を目安に増配することを前提として配当金額を決定することを配当方針としている。
03/29 15:29

クロスマーケ Research Memo(8):既存事業の進化、シナジーの最大化、新規事業・M&Aに注力

■クロス・マーケティンググループ<3675>の業績予想 3. 重要戦略 中期経営計画「DX Action 2024」における重要戦略は、グループの資産・インフラ基盤を活用したシナジーの最大化戦略、デジタルマーケティング事業など各事業戦略、新規事業やM&A、グローバル、人材といった全社戦略である。
03/29 15:28

クロスマーケ Research Memo(7):2022年6月期業績予想は再上方修正の可能性も

■業績予想 1. 2022年6月期の業績見通し クロス・マーケティンググループ<3675>は2022年6月期の見通しについて、売上高23,500百万円~24,000百万円、営業利益2,200百万円~2,400百万円、経常利益2,100百万円~2,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,350百万円~1,450百万円と見込んでいる。
03/29 15:27

クロスマーケ Research Memo(6):一部海外事業会社の売却と美容メディアの買収で中期的収益寄与へ

■業績動向 3. 2022年6月期第2四半期のトピックス 2022年6月期第2四半期においても、クロス・マーケティンググループ<3675>は新サービスやM&A・提携など積極的に施策を講じている。
03/29 15:26

クロスマーケ Research Memo(5):デジタルマーケティング事業などが好調で業績上振れ

■業績動向 1. 2022年6月期第2四半期の業績動向 クロス・マーケティンググループ<3675>の2022年6月期第2四半期の業績は、売上高12,300百万円、営業利益1,710百万円、経常利益1,661百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,111百万円となった。
03/29 15:25

クロスマーケ Research Memo(4):ビジネスモデルそのものに加えパネルの質と量に強み

■事業概要 3. クロス・マーケティンググループ<3675>の強み 同社の強みは、リサーチによる生活者の理解(データマーケティング事業とインサイト事業)とマーケティングの実行支援(デジタルマーケティング事業)を組み合わせることで、顧客の事業推進や成長に直結する高付加価値なサービスを提供する、同社ビジネスモデルそのものにあると言える。
03/29 15:24

クロスマーケ Research Memo(3):環境変化に適応して事業セグメントを再構成

■事業概要 1. 事業内容 こうした業界環境の変化を受け、クロス・マーケティンググループ<3675>は2021年6月期に事業セグメントを再編した。
03/29 15:23

クロスマーケ Research Memo(2):マーケティングプロセス全般を支援するマーケティングDXパートナー

■会社概要 1. 会社概要 クロス・マーケティンググループ<3675>は、マーケティングプロセス全般にわたって事業を展開し、顧客のマーケティングDXを支援している。
03/29 15:22

クロスマーケ Research Memo(1):業績急拡大、中期経営計画の目標達成に弾み

■要約 1. マーケティングプロセス全般を支援するマーケティングDXパートナー クロス・マーケティンググループ<3675>は、顧客のマーケティングをサポートするマーケティングDX※パートナーとして、デジタルマーケティング事業、データマーケティング事業、インサイト事業の3つの事業を総合的に展開している。
03/29 15:21

アイエスビー Research Memo(8):配当性向30%を目安に安定した配当を継続していく方針

■株主還元策 アイ・エス・ビー<9702>は株主還元を重要な経営課題として位置付けており、その具体的手段として配当を実施している。
03/29 15:18

アイエスビー Research Memo(7):22年12月期はビジネスインダストリーソリューション伸長で増収増益見込み

■今後の見通し 2. 2022年12月期の業績見通し アイ・エス・ビー<9702>の2022年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.0%増の28,000百万円、営業利益で同10.7%増の2,070百万円、経常利益で同9.8%増の2,130百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同11.7%増の1,240百万円と増収増益が続く見通しだ。
03/29 15:17

アイエスビー Research Memo(6):3つの重点戦略の推進で年率10%台の利益成長を目指す(2)

■アイ・エス・ビー<9702>の今後の見通し c) グループ経営強化 前中期経営計画から継続する重点戦略として、グループ経営の強化に取り組んでいる。
03/29 15:16

アイエスビー Research Memo(5):3つの重点戦略の推進で年率10%台の利益成長を目指す(1)

■アイ・エス・ビー<9702>の今後の見通し 1. 中期経営計画の進捗状況 (1) 中期経営計画の概要 2021年12月期からスタートした「ISBグループ中期経営計画2023」では、方針として「新しい一歩~move up further~」を掲げた。
03/29 15:15

アイエスビー Research Memo(4):4つのソリューション分野すべてで増収を達成

■アイ・エス・ビー<9702>の業績動向 2. 分野別売上動向 (1)モビリティソリューション及びビジネスインダストリーソリューション 「モビリティソリューション」分野は、前期比10.1%増の4,940百万円と2期連続で増収となり、会社計画に対しても184百万円上回った。
03/29 15:14

アイエスビー Research Memo(3):21年12月期は連続で過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2021年12月期の業績概要 アイ・エス・ビー<9702>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.1%増の26,176百万円、営業利益で同13.7%増の1,869百万円、経常利益で同13.3%増の1,940百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同11.6%増の1,110百万円といずれも会社計画を上回り、連続で過去最高業績を更新した。
03/29 15:13

スカラ Research Memo(12):株主への利益還元に積極的で2022年6月期は13期連続の増配を予定

■株主還元策 スカラ<4845>は株主還元策として、財務体質の強化と今後の事業展開を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定的、継続的な配当を実施していくことを基本方針とし、増配の継続を目指している。
03/29 15:12

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