■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ブロードエンタープライズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4415></a>の2023年12月期末の資産合計は、前期末比1,638百万円増の7,279百万円となった。
03/28 15:45
*15:44JST ブロードエンター Research Memo(4):2023年12月期は過去最高売上を更新。
03/28 15:44
■ブロードエンタープライズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4415></a>の会社概要
(2)「BRO-LOCK」
「BRO-LOCK」は、インターネット回線を介して、マンションのエントランスをオートロック化するための顔認証付きIoTインターフォンシステムである。
03/28 15:43
■会社概要
1. 会社概要
ブロードエンタープライズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4415></a>は、「IoTでマンションのキャッシュ・フローを最大化する」をミッションとして掲げ、マンション向け高速インターネット「B-CUBIC」「B-CUBIC Next」、IoTインターフォンシステム「BRO-LOCK」、宅内IoTリノベーション「BRO-ROOM」を軸に、スマートロックやスマートカメラなどの各種IoTデバイスを提供し、オーナーが所有する物件の価値向上を実現している。
03/28 15:42
■要約
ブロードエンタープライズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4415></a>は、マンション向けインターネットサービス事業を展開している。
03/28 15:41
■株主還元策
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>は2023年12月期の1株当たり配当金として、中間配当68.0円を実施し、期末配当は予定どおり34.5円としている。
03/28 15:20
■中長期の成長戦略
2. 「企業価値向上委員会」の活動状況
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>は前中期経営計画を2022年2月に公表して以降、多くの投資家と建設的な対話を行ってきた。
03/28 15:19
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画の進捗状況
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>が2022年2月に公表した前中期経営計画について、数値目標は2023年12月期にほぼ達成したことになる。
03/28 15:18
■今後の見通し
2024年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比5.4%増の315,000百万円、営業利益が同6.4%増の22,000百万円、経常利益が同10.8%増の21,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同77.2%増の21,000百万円と、2013年に12月期決算へ移行してから実質的に11期連続での増収及び営業増益を目標としている。
03/28 15:17
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>の2023年12月期末の財務状況は、資産合計は前期末比16,761百万円増の257,596百万円となった。
03/28 15:16
■業績動向
1. 2023年12月期の業績概要
2023年12月期連結業績は、売上高で前期比7.2%増の298,855百万円、営業利益で同13.2%増の20,684百万円、経常利益で同2.4%増の19,675百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.1%増の11,849百万円と、増収増益となった。
03/28 15:15
■事業概要
4. 区分横断的な技術戦略「AIS-CRM」
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>は、2017年12月期から区分横断的な技術戦略として「AIS-CRM」領域を重点技術分野に掲げ、新製品・新事業のシーズ創出や既存事業の付加価値向上に注力している。
03/28 15:14
■事業概要
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>の報告セグメントは、SI事業、ファシリティ事業、その他の3つからなる。
03/28 15:13
■会社概要
1. 会社概要
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>は、1970年5月設立の独立系大手ITソリューションベンダーである。
03/28 15:12
■要約
富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>は、独立系大手IT(information technology)ソリューションベンダーである。
03/28 15:11
■株主還元策
2. 株主優待制度
紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>は株主優待制度を有しており、9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主を対象に、保有株式数に応じて同社商品を贈呈している。
03/28 14:43
■株主還元策
1. 配当政策
紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>は株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つと考えており、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績及び将来の見通しを総合的に勘案して安定した配当を継続して実施するとしている。
03/28 14:42
■中期経営計画
3. 次期中期経営計画のイメージ
紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の現中期経営計画において、マクロ的な状況変化を背景に達成が難しい定量目標の項目が出てくる可能性が高まったとはいえ、一方でシェアが拡大していることなどを考慮すると、トップ企業としてのブランドの強みが改めて明確になるなか、価格改定やプロモーション戦略、調達・生産・販売の各段階での効率化、コストの効率的な使用など成長戦略が着実に進捗したことを示しており、定性面で比較的順調に進行したということができる。
03/28 14:41
■中期経営計画
2. 現中期経営計画の進捗
このように成長戦略を推進するなか、新型コロナウイルス感染症の社会活動への影響の長期化や地政学リスクに伴うコストの急上昇、資源管理によるすり身供給量減に伴う相場の上昇など、マクロの事業環境が中期経営計画策定時の想定から大きく変わった。
03/28 14:40
■中期経営計画
1. 現中期経営計画
紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>には、ブランド力、商品企画・開発力、物流サービスなどの「強み」、健康志向や和食文化への関心の高まりなどの「機会」、財務体質や利益率などの「弱み」、漁獲の減少などの「脅威」があると自己分析をしている。
03/28 14:39
■業績動向
3. 2024年3月期の業績見通し
2024年3月期業績について紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>は、売上高106,963百万円(前期比1.2%増)、営業利益4,502百万円(同122.6%増)、経常利益4,020百万円(同128.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,597百万円(同487.0%増)と見込んでいる。
03/28 14:38
■業績動向
2. セグメント別の業績動向
セグメント別の業績では、海外食品事業が前年同期比で2ケタの減収減益となったが、国内食品事業が増収・大幅増益、食品関連事業が増収・増益となった。
03/28 14:37
■業績動向
1. 2024年3月期第3四半期の業績概要
繁忙期の年末年始を含む2024年3月期第3四半期の業績は、売上高が82,063百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益が3,869百万円(同144.2%増)、経常利益が3,762百万円(同126.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,543百万円(同394.4%増)と非常に好調に推移した。
03/28 14:36
■事業概要
2. 特長と強み
紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>は、商品企画・開発力、物流サービス、販売力など特徴的な経営方針や事業運営によって、他に真似のできないフルラインの水産練り製品、素早く安全に全国に配送するチルド物流、訴求力の強いプロモーションといった強みを形成、強力な紀文ブランドを構築・維持・向上してきた。
03/28 14:35
■事業概要
1. 事業内容
紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>グループは、同社及び連結子会社14社(国内7社、海外7社)、非連結子会社1社(国内1社)、持分法適用関連会社3社(国内1社、海外2社)で構成され、水産練り製品、惣菜、水産珍味の食品製造販売と食品の仕入販売を主たる業務としている。
03/28 14:34
