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国内のニュース(ページ 8095)

イチネンホールディングス 20年3月期2ケタ増収、主力の自動車リース関連事業が好調に推移

イチネンホールディングス<9619>は1日、2020年3月期連結決算を発表した。
05/07 16:17

日経VI概況:大幅に低下、国内での経済活動再開期待や中国貿易統計が安心感に

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前週末比-6.00pt(下落率14.94%)の34.15ptと大幅に低下した。
05/07 16:10

トヨタ国内生産台数300万台確保は難しい (1) 防疫の基本的知見

トヨタは日本国内の「物造り資産」を絶やさないために、国内生産300万台の水準を保ってきた。
05/07 16:09

東京金概況:小幅に下落、鈍化する国内新規感染者数や中国貿易統計が安心感に

TOCOM金 21年4月限・日中取引終値:5770円(前週末日中取引終値比↓13円) ・推移レンジ:5765円-5802円 7日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は小幅に下落した。
05/07 16:04

アストマックス 1株当たり6.00円の期末配当を実施

アストマックス<7162>は1日、2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり6.00円の配当を決定したことを発表。
05/07 15:55

マザーズ先物概況:バイオ関連を中心に大幅続伸

7日のマザーズ先物は連休前比57.0pt高の829.0ptと大幅に5日続伸して終了した。
05/07 15:54

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
05/07 15:54

アストマックス 2020年3月期連結業績速報値および特別損失・法人税等調整額の計上を発表

アストマックス<7162>は1日、2020年3月期連結業績速報値および特別損失、法人税等調整額の計上について発表した。
05/07 15:53

【株式市場】日経平均は後場上げて小反発しTOPIXは安いが「緊急事態宣言」解除のメドに期待つなぐ

◆日経平均は1万9674円77銭(55円42銭高)、TOPIXは1426.73ポイント(4.53ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億5134万株 5月7日(木)後場の東京株式市場は、緊急事態宣言は今月14日にも専門家の判断しだいで解除可能になるとの官房長官会見や、「アビガン」の薬事承認を今月中にめざすとの発言が経済活動再開への期待を持たせる形になり、日経平均は12円高で始まった後13時30分にかけて101円52銭高(1万9720円87銭)まで上げた。
05/07 15:51

日経平均大引け:前日比55.42円高の19674.77円

日経平均は前日比55.42円高の19674.77円(同+0.28%)で大引けを迎えた。
05/07 15:34

SFP Research Memo(9):2020年2月期は期末配当を実施せず(中間配当13円のみ)

■株主還元 SFPホールディングス<3198>の配当方針は、安定継続的な配当を行うことを基本としている。
05/07 15:19

SFP Research Memo(8):オーガニックな成長継続に加え、独自の「アライアンス構想」による成長加速を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 SFPホールディングス<3198>は、2022年2月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を推進している。
05/07 15:18

SFP Research Memo(7):2020年2月期の業績予想は現時点で未定(非開示)

■新型コロナウイルス感染症による影響とその対策 1. 店舗運営状況等(その影響と対策) 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う自粛要請への対応として、2020年3月には直営店201店舗にて営業時間短縮を実施し、4月に入ってからは「緊急事態宣言」の発令を受け直営店223店舗の臨時休業(4月8日~5月6日)を決定した。
05/07 15:17

SFP Research Memo(6):将来を見据えた収益基盤の強化や「アライアンス構想」に注力

■SFPホールディングス<3198>の活動実績 1. 「アライアンス構想」の推進 2020年2月期からスタートした「アライアンス構想」(詳細は後述)については、JSとCLの2社がグループ入りした。
05/07 15:16

出来高変化率ランキング(14時台)~LIXILビバなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/07 15:15

SFP Research Memo(5):2020年2月期は増収減益となり、売上高400億円を突破

■決算動向 2. 2020年2月期の連結業績 SFPホールディングス<3198>の2020年2月期の連結業績は、売上高が前期比6.5%増の40,216百万円、営業利益が同12.3%減の2,549百万円、経常利益が同9.5%減の2,914百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同25.3%減の1,461百万円と増収減益となり、売上高は初めて400億円を突破した。
05/07 15:15

SFP Research Memo(4):積極的な店舗数の拡大とともに高い成長性と収益性を実現

■SFPホールディングス<3198>の決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大が同社の成長をけん引してきた。
05/07 15:14

SFP Research Memo(3):駅前・繁華街(路面店)での24時間営業による収益モデルに強み

■会社概要 2. 企業特長 SFPホールディングス<3198>の優位性は、通常の居酒屋業態の収益モデルに加えて、新たに独自の収益モデルを確立したところにある。
05/07 15:13

SFP Research Memo(2):「磯丸水産」や「鳥良商店」など人気ブランドを展開

■会社概要 1. 事業内容 SFPホールディングス<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業※により人気業態となっている海鮮居酒屋「磯丸水産」などの運営を主力事業としている。
05/07 15:12

SFP Research Memo(1):2020年2月期は「SFPフードアライアンス構想」が増収に大きく寄与

■要約 1. 会社概要 SFPホールディングス<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業で人気業態となっている「磯丸水産」(海鮮居酒屋)や「鳥良商店」(鶏料理専門店)等の運営を主力事業としている。
05/07 15:11

NJS 三角もち合いを上放れる形状に期待も

堅調。75日線が上値抵抗の75日線として意識されているが、3月半ばに付けた安値1245円を安値に下値を切り下げており、三角もち合いを形成している。
05/07 14:58

エンプラス フェイスシールドを無償提供、 UVC-LED 使用のウイルス不活性化・殺菌装置を開発

エンプラス<6961>は1日、フェイスシールドのフレームについて月産 8 万個の量産体制を構築することを決定したと発表。
05/07 14:45

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