日経平均は625円高、後場の値幅はここまで107円程度

2021年5月18日 14:41

印刷

記事提供元:フィスコ


*14:41JST 日経平均は625円高、後場の値幅はここまで107円程度
日経平均は625円高(14時40分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、リクルートHD<6098>などがプラス寄与上位となっており、ファーストリテが1銘柄で105円程押し上げている。一方、日清粉G<2002>、大和ハウス<1925>、コムシスHD<1721>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、鉄鋼、保険業、鉱業、非鉄金属、サービス業が値上がり率上位、電気・ガス業、パルプ・紙、繊維製品、その他製品が値下がりしている

日経平均は高値圏で推移している。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで107円程度。《FA》

関連記事