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ミロク情報サービスはテレワークの社内導入を検討の顧客に向けた各種製品・サービスを提供
ミロク情報サービス<9928>(東1)では、新型コロナウイルス感染症への対策や働き方改革推進のため、テレワークの社内導入を検討している顧客に向けた各種製品・サービスを提供している。
例えば、同社製の遠隔操作ツール「iCompassリモートPC2」は、パソコンはもちろん、タブレットやスマートフォンのブラウザや専用アプリケーションを通して、オフィスのPCをリモートコントロールすることができる。いつでもどこでも、まるでオフィスに居るような感覚で仕事をすることができる。
また、コミュニケーションツール「iCompassコミュニケーション」は、離れた場所でもインターネット接続環境だけで、デスクトップ共有を可能にする。ホストにあたるPCからクライアントPCへ画面を共有し、資料確認などに利用することができる。
情報セキュリティ対策専用機SOXBOX NX-Plusは、パソコン操作履歴の取得、USBメモリ等の読み書き制御等が可能となり、適正な労務管理や情報セキュリティ対策をサポートする。
緊急事態宣言が解除され、多くの企業が徐々に通常出勤へと戻るなか、大和証券グループや日立製作所といった一部大手企業は、今後もテレワークを継続する方針を発表しているように、今後もテレワーク関連の需要がさらに高まると思われる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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