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東急建設 まずは5日が位置する900円レベルを意識した反発へ
記事提供元:フィスコ
*12:20JST <1720> 東急建設 848 +15
建設株は総じて反発となっている。同社も昨日はきつい下げとなったが、821円をつけた後はリバウンド優勢に。マンション傾斜問題などが材料視されて株価はさえないが、好業績を材料とした見直し買いは期待できよう。反発継続でまずは5日移動平均線レベルを意識へ。《MT》
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