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いま注目されるネット上の危険人物
記事提供元:スラド
あるAnonymous Coward 曰く、 WIREDにて、「いまネット上でもっとも危険な8人」が紹介されている。挙げられているのは以下の8つ。
米国家安全保障局(NSA、大規模なネット監視を行っていたことが2013年に発覚)
ハリス・コーポレーション+米連邦保安官局(携帯電話の偽装基地局を使って接続情報を収集)
エドワード・スノーデン(NSAのネット監視を告発)
金正恩(北朝鮮の第一書記)
コーディ・ウィルソン(3Dプリンタで作成できる拳銃を開発)
アミール・ターキ(ビットコインの利用履歴追跡を不可能にする技術を開発)
ヴェルト(違法商品のやり取りを行うマーケットプレイスサイト「Evolution」を作成)
プリート・バララ(サイバー犯罪対策を進める米連邦検事) 個人から組織まで、違法行為を行う方とそれを取り締まる方が混在しているのが面白いところだ。
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