関連記事
3Dプリンタの部品が付録の「3Dプリンターをつくろう!」、4号で休刊
記事提供元:スラド
先日、全55号をそろえると3Dプリンタが完成する「週刊 マイ3Dプリンター」登場という話があった。こちらはデアゴスティーニ・ジャパンから発売されているもので、付録を集めると3Dプリンタができるというものだが、同じく分冊百科を手がけるアシェット・コレクションズ・ジャパンも同様の「3Dプリンターをつくろう!」という雑誌を刊行していたそうだ。この「3Dプリンターをつくろう!」が、第4号をもって休刊になることが話題になっているという(ITmedia)。あるAnonymous Coward 曰く、
/.Jで紹介された「デアゴスティーニ」刊行の「週刊 マイ3Dプリンター」ではなく、アシェット・コレクションズ・ジャパン社刊行の「3Dプリンターをつくろう!」の方なので、勘違いなされませんように(自分も一瞬勘違いしました)。
自分は買っていませんが、デアゴスティーニの方は大丈夫だろうかと心配してしまいます。
なお、「3Dプリンターをつくろう!」は地域限定で試験的に発売されたものだそうだ。
スラッシュドットのコメントを読む | ハードウェアセクション | ハードウェア
関連ストーリー:
全55号をそろえると3Dプリンタが完成する「週刊 マイ3Dプリンター」登場 2014年09月17日
児童教育2.0? 週刊人体模型『アーサーが教える体のふしぎ』 2007年02月17日
※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク

