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米老舗シャツ「ギットマン ブラザーズ」が特別受注会 ジャーナルスタンダード表参道店にデザイナー来日
記事提供元:アパレルウェブ
ベイクルーズグループのJS.ワークス(東京都、塚田裕介取締役COO)が運営する「ジャーナル スタンダード」は、米の老舗シャツブランド「ギットマン ブラザーズ(GITMAN BROS.)」の特別受注会を東京・表参道店で開始した。10月27日から11月3日までの7日間限定。
対象アイテムは、メンズの長袖シャツ&ネクタイと、レディスの長袖シャツ&ボウタイ。88種類の生地スワッチから好みの生地を選べる。価格は、シャツが2万1,000~2万3,000円、タイが9,800~1万2,000円。購入者には、先着でハロウィンをイメージした限定ノベルティーチーフをプレゼントする。
10月31日には、同店舗で記念パーティーを開催。デザイナーのクリス氏も来日する予定だ(インビテーション不要、誰でも参加可能)。
「ギットマン ブラザーズ」は、1978年に米ペンシルバニア州北部で創業したシャツメーカー。米国内で生産されている衣料品として最後に残るシャツメーカーの中の1社。全ての製品に、同社伝統の技術が踏襲されている。
※この記事はアパレルウェブより提供を受けて配信しています。
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