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重松製作所と興研が新型の鳥インフルエンザウイルス材料にストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■ヒトに感染しやすく変異と伝えられる
防塵・防毒マスクの重松製作所 <7980> (JQS)、興研 <7963> (JQS)が3日の後場、相次いでストップ高まで駆け上がり、重松製作所は18.3%高の969円(150円高)、興研は22.8%高の2151円(400円高)。共同通信社の報道として、中国で発生している新型の鳥インフルエンザウイルス「H7N9型」は、これまで人間への感染例が見られなかったものの、遺伝子解析などの結果、ヒトに感染しやすく変異していることがわかったと伝えられたため、思惑が広がった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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