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エイジアはネット選挙支援メールを好感し再びストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
メール活用ソフトで知られるエイジア <2352> (東マ)は3日の後場、13時を過ぎてもストップ高買い気配の1016円(150円高)で推移し、後場はまだ売買が成立していない。インターネットによる選挙支援メール配信システムが引き続き材料視され、これを4月1日に発売すると3月25日に発表して以来、4日連続のストップ高を交える急伸相場。本日は、昨日にかけての反落から急反発となって3月29日につけた高値1129円に迫っている。株価はPERが70倍を超えるものの、業績は2013年3月期、14年3月期とも拡大の見込みで、高成長の新興市場銘柄の場合、このレベルのPERは問題ないとの見方が少なくないようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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