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JR東日本が11月の鉄道営業収入を好感し後場上値追う
記事提供元:日本インタビュ新聞社
JR東日本(東日本旅客鉄道) <9020> は14時にかけて5500円(80円高)まで上げ、反発幅を拡大。午後、11月の鉄道営業収入(速報値)の発表が伝えられ、前年同月比2.7%増加し堅調。中長距離の伸びが6.1%増になったことなどが好感された。報道によると、近距離は1.8%増加し、東京駅・丸の内駅舎の新装開業などが寄与したようだ。年初来の高値は10月26日の5620円。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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