馬プラセンタ原液として『史上最高濃度※』を達成 常温保管可能な馬プラセンタ原料の販売開始
配信日時: 2024-12-25 09:30:00
株式会社ルーナス(所在地:東京都港区、代表:三笠 太郎)は2024年12月、高濃度の馬プラセンタ原液の販売を開始しました。モンゴルの自社工場において特許出願中の独自製法によって半製品状態まで製造し、その後、日本国内工場で最終加工されたメイドインジャパンブランドの馬プラセンタ原料です。先日、日本食品分析センターの分析結果から、当社の製造する原料が、日本国内でも最高水準(社内比較)の、窒素濃度1.1%以上という素晴らしい結果となりました。今後は日本国内への原料供給だけでなく、世界への原料輸出も視野に販路拡大を目指しています。
※社内比較 窒素濃度1.1%以上
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/421260/LL_img_421260_1.png
高濃度プラセンタエキス
■背景
モンゴルでは394万頭を超える馬が遊牧民の手により自然放牧されています。冬はマイナス50℃以下という厳しい自然環境で育ったナチュラルな馬の胎盤は、プラセンタ製造における理想の原料です。株式会社ルーナスでは独自の胎盤回収ルートを構築し、年間30トン以上の馬胎盤を安定的に調達可能となりました。
■製品の特徴
(1) 業界最高水準の高濃度馬プラセンタ原液
当社で製造した原料を、日本食品分析センターで分析した結果、プラセンタエキスの濃度を示す指標である、窒素濃度が1.1%以上と『業界最高濃度(社内比較)』であることがわかりました。
原料の規格としては、窒素濃度1.1~1.3%の最高濃度原液と、窒素濃度0.15~0.3%規格、0.3~0.5%規格の3種類の濃度別原料をご用意しています。
(2) 常温保管可能な化粧品用プラセンタ原液
独自の保存料の処方により、冷凍及び冷蔵保管不要の原液です。これにより生詰め製品にも対応可能となり、メーカー様にとって非常に扱いやすい原料となりました。
(3) 独自技術による匂いの軽減及び低価格化
特許申請中の独自技術により、高濃度でもにおいの少ない原液を実現しました。
生胎盤の改修から製造までを一貫して自社で行うことで、圧倒的な低価格を実現しています。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/421260/LL_img_421260_2.png
分解工程
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/421260/LL_img_421260_3.png
徹底した管理体制
■今後の展開
馬プラセンタの製造だけでなく、現在は馬油の精製事業も準備中で、2025年春にはモンゴルの良質な馬油の製造販売もスタートさせる計画です。馬油に関してはハラル認証製品として販売準備中です。
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/421260/LL_img_421260_4.jpg
冬の現地放牧馬
■会社概要
商号 : 株式会社ルーナス
代表者 : 代表取締役 三笠 太郎
所在地 : 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-16-9 双葉ビル
設立 : 2009年7月
事業内容: プラセンタ原料の製造・販売、プラセンタ化粧品の製造・販売
資本金 : 200万円
URL : https://lunas-placenta.co.jp/
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