3層構造の高密度プリーツ不織布を使用! 国内工場で1枚ずつ個別包装された衛生的な50枚入りサージカルマスクを8月5日販売開始

プレスリリース発表元企業:株式会社トラスト・グローバライズ
3層構造の高密度プリーツ不織布を使用! 国内工場で1枚ずつ個別包装された衛生的な50枚入りサージカルマスクを8月5日販売開始


99パーセントの細菌ろ過効率(BFE)と98パーセントの微小粒子捕集効率(PFE)を実現した、医療現場でも使用可能な高性能の国産マスクです。自社運営ECサイトのほかYahoo!ショッピングの公式ストア「国産マスクドットコム」で販売します。

発電機の負荷試験、通信事業、建築・土木事業などを手がける株式会社トラスト・グローバライズ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:田中信次)は8月5日(水)、自社運営ECサイトおよびYahoo!ショッピングの公式ストア「国産マスクドットコム」で、3層構造の高密度プリーツ不織布を使って99パーセントの細菌ろ過効率(BFE)および95パーセントの微小粒子捕集効率(PFE)を実現した「国産マスク(日本製)50枚入り個別包装」の販売を開始しました。国内メーカーが大阪府内の工場で製造を手がけ、1枚ずつ個別包装されている50枚入りのサージカルマスクです。

▼「国産マスク(日本製)50枚入り個別包装」商品紹介・販売ページ(トラスト・グローバライズ運営ECサイト「国産マスクドットコム」):https://www.trustmask.net/

▼「国産マスク(日本製)50枚入り個別包装」販売ページ(「Yahoo!ショッピング」トラスト・グローバライズ公式ストア「国産マスクドットコム」):https://store.shopping.yahoo.co.jp/kokusanmask/

▼「国産マスク(日本製)50枚入り個別包装」販売ページ(「BASE」トラスト・グローバライズ公式ストア「国産マスクドットコム」):https://kokusanmask.base.shop/

■3層構造の高密度プリーツ不織布を使い、個別包装でいつでも清潔。製造から検品まですべて日本国内で実現

新型コロナウイルス感染症の拡大でマスクが必須なご時世ですが、布製のマスクや外国製は品質が不安だという声も多く聞かれます。そこで、トラスト・グローバライズでは、国内メーカーが製造した「国産マスク(日本製)50枚入り個別包装」を発売することにいたしました。

商品の主な特徴、魅力は次の3点です。

1.国内メーカーが大阪府内の工場で製造を手がける安心・安全の国内生産

2.3層構造の高密度プリーツ不織布を使い、99パーセントの細菌ろ過効率(BFE)および98パーセント微小粒子捕集効率(PFE)という高い性能を実現

3.1枚ずつ個別包装のため清潔に使える

トラスト・グローバライズでは、ファッションブランド「パラビオン(Par Avion)」の10枚入りマスクも販売しています。デザイン性が高いこの商品も携帯に便利な1枚ずつの個別包装で、日本製の高い性能を実現しています。価格は990円(税込)です。


■「国産マスク(日本製)50枚入り個別包装」商品概要

品名:不織布マスク(1枚ずつ清潔個包装サージカルマスク)
使用素材:ポリプロピレン、ポリエチレン(本体部分)、ポリエステル、ポリウレタン(耳ひも部分)、ポリエチレン(ノーズフィッター部分)*抗菌剤不使用
梱包材の材質:紙(外箱)、ポリプロピレン(内装フィルム)
本体サイズ:幅175ミリ×高さ95ミリ
容量(枚数):50枚入り
生産:日本国内
価格:3,600円(税込、離島をのぞく送料無料)*Yahoo!ショッピング公式ストア「国産マスクドットコム」の場合

商品紹介・販売ページ(トラスト・グローバライズ運営ECサイト「国産マスクドットコム」):https://kokusanmask.base.shop/items/32153979

商品販売ページ(「Yahoo!ショッピング」トラスト・グローバライズ公式ストア「国産マスクドットコム」):https://store.shopping.yahoo.co.jp/kokusanmask/


【株式会社トラスト・グローバライズについて】
本社:〒540-0026 大阪府大阪市中央区内本町1-1-6 内本町B&Mビル702
代表者:代表取締役社長 田中 信次
設立:2018年4月
電話番号:0120-984-193(フリーダイヤル)
URL:https://trustglobalize.com/
事業内容:発電機の負荷試験、通信事業、建築・土木事業、国内製サージカルマスクの販売ほか


【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:株式会社トラスト・グローバライズ
担当者名:田中 信次
TEL:06-4792-7290
Email: info@trustglobalize.com



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

プレスリリース情報提供元:valuepress

スポンサードリンク

広告

広告

写真で見るニュース

  • 太陽の活動が極大となった時(左・2014年4月)と極小になった時(右・2019年12月)の比較。2019年12月はソーラーサイクル25の始まりと考えられている。(c) NASA/SDO
  • 新型フェアレディZプロトタイプ(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • ARナビゲーション(欧州仕様)(画像: メルセデス・ベンツ日本の発表資料より)
  • (画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • 音声解析AI電話「MiiTel(ミーテル)」の自動文字起こしイメージ。(画像: レブコムの発表資料より)
  • ウシオ電機が開発した紫外線装置「Care222」(画像: ウシオ電機の発表資料より)
  • 新型「LS」(画像: トヨタ自動車の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース