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水素ステーションのニュース(ページ 3)一覧

トヨタ、UAEと共同で、持続可能な低炭素社会づくりに向けた水素利用の可能性を探る。高温となる現地気候下におけるFCVの走行試験や水素充填などについて試験を行なう

先般、再生可能エネルギーの最右翼として注目されている「水素」を活用するため、トヨタ自動車やダイムラーなどの世界的な大企業13社で構成した「Hydrogen Council(水素協議会)」が、発足したニュースを伝えた。 01/20 10:10

70MPa スマート水素ステーション 実証実験施設イメージ(本田技研工業の発表資料より)

本田技研工業(ホンダ) は24日、高圧水電解型水素製造ステーションとして世界初となるという充填圧力70MPa(メガパスカル)の「70MPa スマート水素ステーション(70MPa SHS)」を東京都江東区青海に設置し、実証実験を開始したと発表した。 10/24 18:16

国が2015年7月に公表した「長期エネルギー需給見通し」では、2030年度における総発電量に対する再生可能エネルギーの比率については、2013年度の10.7%から22~24%まで拡大を目指すとされている。 10/03 11:05

豊田通商は、燃料電池を開発・製造するカナダのバラード・パワー・システムズと日本国内市場での販売契約を締結した。写真は、バラード社のWebサイト。

豊田通商は18日、燃料電池を開発・製造するカナダのバラード・パワー・システムズ(Ballard Power Systems Inc.)と日本国内市場での販売契約を締結したと発表した。 08/18 23:02

岩谷産業は、福岡県庁舎の敷地内に商用移動式水素ステーション「イワタニ水素ステーション 福岡県庁」を開設した。(写真:同社発表資料より)

岩谷産業は11月30日、福岡県庁舎の敷地内に福岡市内初となる商用移動式水素ステーション「イワタニ水素ステーション 福岡県庁」が完成したと発表した。 12/01 13:19

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が、水素ステーションの普及拡大に向けて、設置・運用における規制の見直しやコストの削減に向けた新たな研究開発に着手した。 09/15 09:02

トヨタのFCV「MIRAI」のショールームと岩谷の水素ステーションが合体した東京・芝公園に出来た都内初の施設

トヨタ自動車が昨年、燃料電池車(FCV)「MIRAI」を販売開始して以降、燃料電池を使って発電する家庭用給湯機器メーカーも販売拡大に動き始めており、世界に先駆けて一般の消費者にも水素の利用を拡大する取り組みが進んでいる。 08/01 22:53

燃料電池車(FCV)「MIRAI」のデビューとともに、いよいよ本格的な普及に向けて動き出した「水素」社会。世界の水素インフラの市場規模は2050年には160兆円にまで膨らむことが予測されている。

次世代燃料「水素」に対する関心が高まっている。 05/17 13:43

イワタニ水素ステーション芝公園外観(トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車は13日、燃料電池自動車(FCV)やFCVの燃料である水素についての情報発信施設「TOYOTA MIRAI ショールーム」を、17日に東京都港区にオープンすると発表した。 04/13 14:17

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