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企業リサーチのニュース(ページ 772)

USENNEX Research Memo(7):コロナ禍再拡大など想定外の状況下、2ケタ営業増益を継続

■業績動向 1. 2022年8月期第2四半期の業績動向 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の2022年8月期第2四半期の業績は、売上高114,016百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益8,849百万円(同10.3%増)、経常利益8,432百万円(同10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,408百万円(同0.8%増)となった。
05/13 16:07

USENNEX Research Memo(6):コンテンツ配信事業と店舗DXが成長をけん引

■中期経営計画 4. セグメント別成長戦略 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は、キャッシュカウ事業、安定成長事業、高成長事業に分類して事業ポートフォリオマネジメントを行っており、キャッシュカウ事業から高成長事業へ成長資金を還流するという従来からの方針に変わりない。
05/13 16:06

USENNEX Research Memo(5):前倒しただけでなく成果も大きかった前中期経営計画

■中期経営計画 1. 前中期経営計画「NEXT for 2024」の成果 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は、2024年8月期の営業利益130億円などを目標とする中期経営計画「NEXT for 2024」を2019年8月期より進めてきたが、収益性が大きく改善したため、営業利益やEBITDAなど収益力目標に関してはすべて2021年8月期に3年前倒しで達成した。
05/13 16:05

USENNEX Research Memo(4):個人向け1事業、法人向け4事業を展開(2)

■USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の会社概要 (3) 通信事業 通信事業では、ブロードバンドインターネット回線の販売代理、オフィスのICT(Information and Communication Technology)環境構築の提案・販売、MVNOサービス「y.u mobile(ワイユーモバイル)」の提供、個人向けブロードバンドインターネット回線の提供・販売を行っている。
05/13 16:04

USENNEX Research Memo(3):個人向け1事業、法人向け4事業を展開(1)

■USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の会社概要 3. 事業概要 事業セグメントは、コンテンツ配信事業、店舗サービス事業、通信事業、業務用システム事業、エネルギー事業の5つである。
05/13 16:03

USENNEX Research Memo(2):コーポレートスローガン「必要とされる次へ。」を実直に実践

*16:02JST USENNEX Research Memo(2):コーポレートスローガン「必要とされる次へ。
05/13 16:02

USENNEX Research Memo(1):新中期経営計画「Road to 2025」で成長を加速

■要約 1. 前中期経営計画「NEXT for 2024」の利益目標は統合の成果などにより3年前倒しで達成 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は、飲食や小売、理美容などの業務店をはじめホテル、病院、オフィスなどの各種施設へ向け、音楽配信を中心に、店舗・施設運営やDXに必要な各種機器・ソリューションを提供している。
05/13 16:01

ザイマックス Research Memo(7):外部成長の強化に伴い分配金は増加し、投資家の評価は高まると見る

■ベンチマーキング ザイマックス・リート投資法人<3488>は投資主還元策として年2回、半年ごとに高水準の分配金の支払いを実施している。
05/13 15:27

ザイマックス Research Memo(6):外部成長による巡航DPUの向上を通じて、投資主価値の向上を目指す(2)

■今後の成長戦略 4. ホテルの成長戦略 ザイマックス・リート投資法人<3488>のホテル事業で所有する物件は、JR仙台駅から徒歩4分の好立地にあるホテルビスタ仙台の1物件のみである。
05/13 15:26

ザイマックス Research Memo(5):外部成長による巡航DPUの向上を通じて、投資主価値の向上を目指す(1)

■今後の成長戦略 1. 今後の運用成長戦略 ザイマックス・リート投資法人<3488>では、2022年8月期(第9期)、2023年2月期(第10期)の運用成長戦略については、上場以来、継続してきた内部成長に加え、外部成長を実施していくことで、これまで以上のスピードで成長を続け、さらなる投資主価値の向上を目指す考えだ。
05/13 15:25

ザイマックス Research Memo(4):2022年8月期、2023年2月期は、保守的な前提で予想

■今後の見通し ●2022年8月期、2023年2月期の業績予想 ザイマックス・リート投資法人<3488>では、2022年8月期の業績について、営業収益1,825百万円(前期比13.3%増)、営業利益1,086百万円(同14.7%増)、経常利益966百万円(同10.9%増)、当期純利益965百万円(同10.9%増)と、増収増益を予想する。
05/13 15:24

ザイマックス Research Memo(3):2022年2月期の業績は大幅の増収増益で、期初予想を大きく上回る

■業績動向 1. 2022年2月期の業績概要 ザイマックス・リート投資法人<3488>の2022年2月期(第8期)の業績は、期初予想を大きく上回る決算であった。
05/13 15:23

ザイマックス Research Memo(2):ザイマックスグループの知見・ノウハウを最大限に活用

■特徴・優位性 1. 同投資法人の仕組み ザイマックス・リート投資法人<3488>は、ザイマックス(非上場)を中心とするザイマックスグループがスポンサーの投資法人であり、東京23区や周辺県を中心に、オフィス、商業施設、ホテルなどに投資をしている総合型REITである。
05/13 15:22

ザイマックス Research Memo(1):ザイマックスグループのREITで、成長戦略の推進により分配金増加を目指す

■要約 1. 不動産マネジメント大手のザイマックスグループのサポートが大きな強み ザイマックス・リート投資法人<3488>は、不動産マネジメント大手の(株)ザイマックス(非上場)を中心としたザイマックスグループをスポンサーとし、東京23区や周辺県を中心に、オフィス、商業施設、ホテル等に投資をしている総合型REITである。
05/13 15:21

CACHD Research Memo(10):社会への貢献を核に据えた非財務価値向上への取り組みを推進

■ESG 1. 2016年から継続する「ボッチャ支援」 ITを事業の柱とするCAC Holdings<4725>は、本業を通じて社会が抱える課題を解決する典型的なCSV型企業グループである。
05/12 16:10

CACHD Research Memo(9):中期経営計画は一定の成果を上げる。2022年春発表の新戦略に注目

*16:09JST CACHD Research Memo(9):中期経営計画は一定の成果を上げる。
05/12 16:09

CACHD Research Memo(8):最大の強みは「トランスフォーメーション力」

■CAC Holdings<4725>の強みと課題 1. 強み ~ 「トランスフォーメーション力」を支える「企業文化」「顧客基盤」「財務体質」 会社沿革・事業内容・業績動向の考察から浮かび上がる同社最大の強みは、時代によって変化する社会のニーズ・課題に応じて自らを変革する力、すなわち「トランスフォーメーション(企業変革)力」である。
05/12 16:08

CACHD Research Memo(7):2022年12月期は、前期比6.1%減収、同18.9%営業減益を見込む

■今後の見通し CAC Holdings<4725>による2022年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比6.1%減の45,000百万円、営業利益が同18.9%減の3,000百万円としている。
05/12 16:07

CACHD Research Memo(6):財務基盤充実を経て、資本効率重視へと舵が切られた財務戦略

■業績動向 2. 財務状況 財務体質の安全性を計る代表的な指標の推移を見ると、自己資本比率が前期末57.0%から2021年12月期末65.1%、流動比率が同226.9%から2021年12月期末245.6%、ネットキャッシュ(現金及び預金-有利子負債(プラスはキャッシュ超過))が同7,455百万円から2021年12月期末7,854百万円となり、いずれも一段と向上している。
05/12 16:06

CACHD Research Memo(5):2021年12月期連結業績は期初計画から大幅に上振れて着地

■業績動向 1. 2021年12月期の連結業績 CAC Holdings<4725>の2021年12月期の連結業績は、売上高が前期比1.2%減の47,935百万円、営業利益が同89.7%増の3,697百万円、経常利益が同92.1%増の3,668百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同48.4%増の2,476百万円となった。
05/12 16:05

CACHD Research Memo(4):事業再構築が進む海外IT事業

■事業内容 2. 海外IT事業 海外IT事業は、13社(2021年12月31日時点)の海外グループ会社を中心に、システム構築サービス・システム運用管理サービス・保守サービスなどを展開している。
05/12 16:04

CACHD Research Memo(3):国内ITと海外ITの2セグメントで事業を展開

■事業内容 2021年6月のCRO事業の譲渡により、2022年12月期からの報告セグメントは「国内IT事業」と「海外IT事業」の2つとなった。
05/12 16:03

CACHD Research Memo(2):積極的なM&Aと海外展開で従業員4,000名超のIT企業グループに発展

■会社概要 CAC Holdings<4725>は、日本国内のパイオニア的な独立系ソフトウェア専門会社、(株)コンピュータアプリケーションズ(CAC)として1966年8月に発足した。
05/12 16:02

CACHD Research Memo(1):1966年の創業以来、変革を続けてきた独立系IT企業グループ

■要約 1. 会社概要と事業内容 CAC Holdings<4725>は、1966年8月設立の日本国内ではパイオニア的な独立系ソフトウェア専門会社として事業をスタートし、積極的なM&A戦略をテコに事業領域を拡大してきた。
05/12 16:01

ファーマF Research Memo(10):自己株式取得を含む総還元性向20%が株主還元策の目安

■ファーマフーズ<2929>の株主還元策 株主への利益還元については、企業の成長性と収益性を両立させる事業方針の下、研究開発、広告宣伝及びM&A等に対する積極的な投資を拡大させながら、株主に対する還元策として配当等を積極的に充実させていくことを基本方針としている。
05/12 15:30

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