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企業リサーチのニュース(ページ 690)

サイバーコム Research Memo(10):配当性向及び純資産配当率の向上と増配の継続を目指す方針

■株主還元策 サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>は配当の基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』を継続して実施していく」としており、着実な増配と配当性向及び純資産配当率の向上を目指している。
09/28 15:10

サイバーコム Research Memo(9):「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」は順調に進捗(2)

■サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>の今後の見通し (2) サービス事業 サービス事業の成長戦略としては「新サービスの確立」をテーマに掲げており、SIサービスではワンストップサービスの確立、自社プロダクトでは徹底した顧客目線でのサービスの開発・提供に取り組んでいく。
09/28 15:09

サイバーコム Research Memo(8):「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」は順調に進捗(1)

■今後の見通し 2. 中期計画の進捗状況 サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>は、3ヶ年中期計画「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」を2021年12月期からスタートしている。
09/28 15:08

サイバーコム Research Memo(7):2022年12月期業績は期初計画を据え置くも上振れの可能性が高い

■今後の見通し 1. 2022年12月期の業績見通し サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>の2022年12月期の業績は、売上高で前期比5.0%増の16,300百万円、営業利益で同4.8%増の1,000百万円、経常利益で同1.1%減の1,020百万円、当期純利益で同0.7%減の700百万円とする期初計画を据え置いた。
09/28 15:07

サイバーコム Research Memo(6):業務ソフトウェア開発及び制御ソフトウェア開発、サービス事業が2ケタ増収に

■サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ソフトウェア開発事業 ソフトウェア開発事業の売上高は前年同期比11.4%増の6,508百万円、営業利益は同21.4%増の1,141百万円と2期連続で過去最高を更新した。
09/28 15:06

サイバーコム Research Memo(5):良好な受注環境を背景に、会社計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2022年12月期第2四半期累計業績の概要 サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>の2022年12月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比11.4%増の8,267百万円、営業利益で同19.1%増の639百万円、経常利益で同19.3%増の647百万円、四半期純利益で同19.8%増の445百万円といずれも会社計画を上回り、過去最高業績を更新した。
09/28 15:05

サイバーコム Research Memo(4):通信分野における高度な技術開発力を基盤とした高品質サービスが強み

■会社概要 3. サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>の強みと主要顧客、事業リスクについて (1) 同社の強み 同社の最大の強みは、創業来培ってきた通信分野を基盤とした高度な技術開発力と、高品質なサービスを提供していることが挙げられる。
09/28 15:04

サイバーコム Research Memo(3):ソフトウェア開発事業が売上高、利益の約8割を占める収益柱

■会社概要 2. 事業概要 サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>は、ソフトウェア開発事業とサービス事業を主力事業として展開しており、その他にファシリティ事業(不動産賃貸)を行っている。
09/28 15:03

サイバーコム Research Memo(2):SIサービスや自社プロダクト販売などサービス事業へと領域を拡大

■会社概要 1. 会社沿革 サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>の創業は1978年で、宮城県仙台市にコンピュータメーカーのシステム開発を主体として設立された。
09/28 15:02

サイバーコム Research Memo(1):業務ソフトウェア開発やSIサービスの好調により、過去最高を更新する見通し

■要約 サイバーコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0385200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3852></a>は、富士ソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0974900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9749></a>を親会社とするシステム開発会社で、通信分野で培った技術力を基盤としたソフトウェア開発事業を主力に、SI(システムインテグレーション:サーバ/ネットワーク構築、保守・運用、評価検証)サービスや自社プロダクトの販売などサービス事業も展開している。
09/28 15:01

フォーバル Research Memo(7):2023年3月期は配当金年27.00円、配当性向36.4%を予想

■株主還元策 フォーバル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8275></a>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
09/27 16:57

フォーバル Research Memo(6):DX人材が不足する地方での中小・小規模企業DX支援を加速

■フォーバル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8275></a>の中長期の成長戦略 1. DX推進の成功のカギは人材の確保 政府は「経済財政運営と改革の基本方針2021(骨太方針2021)」において、日本の未来を拓く4つの原動力として、グリーン、デジタル、活力ある地方創り、少子化対策を掲げている。
09/27 16:56

フォーバル Research Memo(5):2023年3月期は売上高54,000百万円、営業利益2,800百万円予想

■今後の見通し フォーバル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8275></a>の2023年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比4.8%増の54,000百万円、営業利益が同4.2%増の2,800百万円、経常利益が同5.1%増の3,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.4%増の1,900百万円と、売上高・各利益ともに堅調に推移する予想である(期初予想通り)。
09/27 16:55

フォーバル Research Memo(4):2023年3月期第1四半期は2ケタ増収

■業績動向 ● 2023年3月期第1四半期の業績概要 フォーバル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8275></a>の2023年3月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比15.3%増の13,050百万円、営業利益が同44.8%減の178百万円、経常利益が同10.7%減の304百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同83.2%減の59百万円となり、増収減益となった。
09/27 16:54

フォーバル Research Memo(3):フォーバルビジネスグループ、フォーバルテレコムビジネスグループが2本柱

■フォーバル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8275></a>の事業概要 1. フォーバルビジネスグループ フォーバルビジネスグループでは、中小・小規模企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
09/27 16:53

フォーバル Research Memo(2):情報通信分野を得意とする中小・小規模企業向けコンサルタント集団

■会社概要 1. 会社概要 フォーバル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8275></a>は、「中小・小規模企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行っており、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングを得意とし、総合コンサルティング、海外進出、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングなどを行う。
09/27 16:52

フォーバル Research Memo(1):大学と連携したDX人材の育成スキームを開始

■要約 フォーバル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8275></a>は、「中小・小規模企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行っており、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングを得意とし、総合コンサルティング、海外進出、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングなどを行う。
09/27 16:51

網屋 Research Memo(10):サステナブルな社会を実現するための取り組みをスタート

■ESGへの取り組み 網屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4258></a>はESG経営の推進にあたり、E(環境)S(社会)G(ガバナンス)の観点から優先的に取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を特定している。
09/27 16:40

網屋 Research Memo(9):創業より配当を実施していないものの、株主への利益還元は経営の重要課題として認識

■株主還元策 網屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4258></a>は、株主に対する利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
09/27 16:39

網屋 Research Memo(8):両事業を着実に成長させ、サイバーセキュリティの総合企業としての地位を築く(2)

■中期成長戦略 2. ネットワークセキュリティ事業 (1) テレワーク用VPNの販売強化 コロナの発生を皮切りに総務省のテレワーク普及促進も後押しして在宅勤務のスタイルが急速に広まり、一般化した。
09/27 16:38

網屋 Research Memo(7):両事業を着実に成長させ、サイバーセキュリティの総合企業としての地位を築く(1)

■中期成長戦略 網屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4258></a>が定める主要KPIは、(1)全社ベースの売上高成長率10%以上(2)同営業利益率10%以上(3)データセキュリティ事業のストック売上高の年成長率10%以上(4)同事業の保守継続率85%以上(5)ネットワークセキュリティ事業のストック売上高の年成長率15%以上(6)同事業のサービス解約率10%以下である。
09/27 16:37

網屋 Research Memo(6):2022年12月期は過去最高の売上高、営業利益が続く見通し

■今後の見通し ● 2022年12月期の業績見通し 網屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4258></a>の2022年12月期の業績(非連結)見通しは、売上高3,000百万円(前期比8.6%増)、営業利益303百万円(同16.3%増)、経常利益311百万円(同19.6%増)、当期純利益203百万円(同10.7%)であり、過去最高の売上高、営業利益が続く見通し。
09/27 16:36

網屋 Research Memo(5):2022年12月期第2四半期は前年同期比8.5%増収、73%営業減益

■業績動向 1. 2022年12月期第2四半期の業績概要 網屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4258></a>の2022年12月第2四半期(4~6月)の業績(非連結)は、売上高674百万円(前年同期比8.5%増)、売上総利益341百万円(同10.5%増)、営業利益4百万円(同73.0%減)となった。
09/27 16:35

網屋 Research Memo(4):ネットワークセキュリティ事業は「Network All Cloud」を中心に展開

■事業概要 (2) ネットワークセキュリティ事業 ネットワークセキュリティ事業では、創業期より培ったネットワーク技術を活かし独自開発した、「Network All Cloud」を中心に展開している。
09/27 16:34

網屋 Research Memo(3):データセキュリティ事業とネットワークセキュリティ事業の2軸

■事業概要 1. 事業内容 網屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4258></a>の事業は、情報の安全を守る「データセキュリティ事業」と通信の安全を守る「ネットワークセキュリティ事業」の2つで構成されている。
09/27 16:33

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