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企業リサーチのニュース(ページ 651)

ミロク情報 Research Memo(6):2023年3月期は営業利益、経常利益は3期振りに過去最高を更新へ

■今後の見通し 1. 2023年3月期業績見通し ミロク情報サービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0992800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9928></a>の2023年3月期の連結業績は売上高で前期比11.5%増の40,800百万円、営業利益で同21.1%増の5,800百万円、経常利益で同17.4%増の5,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同20.3%減の3,600百万円と期初計画を上方修正した。
01/16 15:06

ミロク情報 Research Memo(5):ネットキャッシュは150億円超と潤沢で財務内容は良好

■ミロク情報サービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0992800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9928></a>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2023年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比561百万円減少の42,925百万円となった。
01/16 15:05

ミロク情報 Research Memo(4):ERP製品売上の販売が好調、クラウド・サブスク収入の成長率も加速

■ミロク情報サービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0992800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9928></a>の業績動向 2. 販売先別・品目別売上動向 売上高の内訳を見ると、フロー型収入となるシステム導入契約売上高が前年同期比12.9%増の11,207百万円と2期連続で増収となったほか、ストック型収入となるサービス収入が同10.3%増の6,974百万円、その他(主に子会社の売上)が同11.4%増の1,699百万円と揃って増収となった。
01/16 15:04

ミロク情報 Research Memo(3):2023年3月期第2四半期はERP製品の販売好調により会社計画を上回る

■業績動向 1. 2023年3月期第2四半期累計業績の概要 ミロク情報サービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0992800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9928></a>の2023年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比11.8%増の19,881百万円、営業利益で同31.3%増の3,102百万円、経常利益で同19.1%増の2,827百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同36.1%減の1,935百万円となった。
01/16 15:03

ミロク情報 Research Memo(2):会計事務所と中堅・中小企業向けを顧客ターゲットに成長

■会社概要 1. 会社沿革 ミロク情報サービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0992800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9928></a>は1977年の創業以来、財務会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
01/16 15:02

ミロク情報 Research Memo(1):インボイス制度導入、電帳法改正を追い風にERP製品が想定以上に好調

■要約 ミロク情報サービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0992800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9928></a>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)製品を開発・販売する業界大手である。
01/16 15:01

アクアライン Research Memo(4):M&Aにより業績の黒字転換が見えてきた

■今後の見通し アクアライン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0617300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6173></a>の2023年2月期の営業損益については、187百万円損失の見通しとなっている。
01/13 16:34

アクアライン Research Memo(3):第3四半期業績は増収に転じ、営業損失は大幅に縮小

■業績動向 1. 2023年2月期第3四半期業績の概要 アクアライン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0617300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6173></a>の2023年2月期第3四半期業績は、9月~11月の3ヶ月業績は売上高1,088百万円、営業損失95百万円となった(前年同期は売上高1,029百万円、営業損失288百万円)。
01/13 16:33

アクアライン Research Memo(2):フランチャイズから収入を得るモデルに事業を転換

■アクアライン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0617300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6173></a>の事業概要 1. 水まわりサービス(支援)事業がグループ売上高の75%を占める 台所、トイレ、浴室、洗面所または給排水管で起きる急な水まわりのトラブルを解消する「水まわりサービス(支援)事業」及び、ペットボトル式のナチュラルミネラルウォーターを事業者に提供する「ミネラルウォーター事業」が主力。
01/13 16:32

アクアライン Research Memo(1):繁忙期を迎え、またM&Aにより業績の黒字転換が見えてきた

■要約 1. 2023年2月期第3四半期業績は増収に転じ、営業損失は大幅に縮小 アクアライン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0617300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6173></a>の2023年2月期第3四半期業績は、9月~11月の3ヶ月業績は売上高1,088百万円、営業損失95百万円となった(前年同期は売上高1,029百万円、営業損失288百万円)。
01/13 16:31

ダイナムジャパンHD Research Memo(13):ESG活動を通じて、持続的な成長と企業価値の最大化を目指す

■ESGの取り組み状況 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は、環境(E)、社会(S)、ガバナンス(G)の各視点から明確な方針を定め、投資家を含むすべての信頼関係者(ステークホルダー)にとっての価値を高める取り組みを真摯に継続している。
01/12 16:13

ダイナムジャパンHD Research Memo(12):2023年3月期中間期の1株当たり配当金は2.5円を実施

■株主還元 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は株主還元の重要性については高い意識を有している。
01/12 16:12

ダイナムジャパンHD Research Memo(11):スマート遊技機の積極導入により競争優位性を確保

■今後の成長戦略 2. 成長戦略 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>はパチンコ事業における成長戦略として、「多店舗展開」「低貸玉営業」「商品開発」「データドリブン」「コストマネジメント」の5つをテーマに今後も取り組む方針だ。
01/12 16:11

ダイナムジャパンHD Research Memo(10):スマート遊技機による市場活性化と、大手による寡占化が進む見通し

■ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の今後の成長戦略 1. 市場動向 パチンコ市場は長期縮小トレンドが続いている。
01/12 16:10

ダイナムジャパンHD Research Memo(9):ビデオスロット機はマレーシアでの販売やオンライン転用の検討を開始

■2023年3月期の事業方針 3. カジノ用ビデオスロット機事業 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は新規事業の一環として、マカオのカジノ市場にカジノ向けのビデオスロット機を投入することを目的に、企画・開発に取り組んでいる。
01/12 16:09

ダイナムジャパンHD Research Memo(8):航空機リース事業は2機を契約、2023年夏に8機に増加見通し

■ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2023年3月期の事業方針 2. 航空機リース事業 航空業界は欧米を中心とした渡航制限が撤廃されるなかで、総旅客数が回復傾向にある。
01/12 16:08

ダイナムジャパンHD Research Memo(7):スマート遊技機の導入を起爆剤として再成長を目指す方針

■2023年3月期の事業方針 1. ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>のパチンコ事業 (1) 営業方針 2023年3月期はコロナ禍での感染対策を徹底したオペレーション体制を継続しながら、客数の回復に向けた取り組みを強化する方針となっている。
01/12 16:07

ダイナムジャパンHD Research Memo(6):航空機購入で有利子負債が増加も、ネットキャッシュはプラスを維持

■2023年3月期中間決算の状況 2. 財政状態 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2023年3月期中間期末の資産合計は前期末比7,995百万円増加の301,416百万円となった。
01/12 16:06

ダイナムジャパンHD Research Memo(5):2023年3月期中間決算は増収減益、店舗収益力は着実に回復(2)

■ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2023年3月期中間決算の状況 営業収入の内訳を見ると、高貸玉店舗で同9.6%増の27,059百万円、低貸玉店舗で同10.3%増の28,091百万円となり、いずれも増収となった。
01/12 16:05

ダイナムジャパンHD Research Memo(4):2023年3月期中間決算は増収減益、店舗収益力は着実に回復(1)

■2023年3月期中間決算の状況 1. 2023年3月期中間連結決算の状況 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の2023年3月期中間連結決算は、営業収入で前年同期比10.4%増の56,195百万円、営業利益で同42.2%減の3,881百万円、税引前中間利益で同58.5%減の2,318百万円、中間利益で同65.4%減の1,183百万円と増収減益決算となった。
01/12 16:04

ダイナムジャパンHD Research Memo(3):4つの強みを生かして強固な経営基盤を確立し、他社との差別化を実現

■会社概要 2. ダイナムジャパンホールディングスグループの特長と強み ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>の様々な特長・強みのなかで、弊社では1) 国内トップの店舗数、2) ローコストオペレーション、3) 顧客視点の経営、4) 資金調達力の4点に注目している。
01/12 16:03

ダイナムジャパンHD Research Memo(2):「チェーンストア理論」に基づき業容拡大し、業界初の株式上場を達成

■会社概要 1. 沿革 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は1967年に、現 取締役兼相談役の佐藤洋治(さとうようじ)氏の父である佐藤洋平(さとうようへい)氏により、佐和商事株式会社として設立された。
01/12 16:02

ダイナムジャパンHD Research Memo(1):スマート遊技機の積極導入により再成長を目指す

■要約 ダイナムジャパンホールディングス<06889/HK>は、店舗数で国内第1位の日本最大級のパチンコホール運営企業である。
01/12 16:01

天昇電 Research Memo(6):年間3円配当を継続、増配は米国子会社業績拡大後の見込み

■株主還元策 天昇電気工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0677600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6776></a>は2017年3月期からは年間3円の配当を継続しており、2022年3月期も年間3円を実施、2023年3月期も年間3円の配当を予定している。
01/12 14:36

天昇電 Research Memo(5):米国で非自動車分野へ積極投資。連結売上高300億円を目指す

*14:35JST 天昇電 Research Memo(5):米国で非自動車分野へ積極投資。
01/12 14:35

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