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企業リサーチのニュース(ページ 595)

ベイシス Research Memo(6):事業環境は良好、事業領域の拡大先としてIoTを第2の柱に挙げる

■今後の見通し 1. 2023年6月期の業績見通し ベイシス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0406800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4068></a>の2023年6月期の業績予想については、売上高7,150百万円(前期比14.1%増)、営業利益504百万円(同3.0%増)、経常利益494百万円(同1.9%増)、当期純利益309百万円(同4.7%減)とする、期初計画を据え置いている。
03/27 17:16

ベイシス Research Memo(5):2022年6月期は売上高、営業利益ともに過去最高を更新

■業績動向 1. 2022年6月期及び2023年6月期第2四半期の業績 ベイシス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0406800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4068></a>の2022年6月期業績は売上高が6,264百万円(前期比28.0%増)、営業利益490百万円(同27.7%)、経常利益485百万円(同32.5%増)、当期純利益324百万円(同36.2%増)だった。
03/27 17:15

ベイシス Research Memo(4):高い技術力を持ったエンジニアとベイシスパートナーズによる全国展開で優位性

■強み 1. 継続性の高いストックビジネスが売上高の7-8割を占める 通信キャリア各社から直接依頼を受けるインフラ関連業務については、5GやWi-Fi設備などの構築、工事、運用・保守・監視等があるが、ベイシス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0406800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4068></a>においては構築・工事などのフロービジネスは売上高の2-3割に過ぎず、7-8割を運用・保守・監視等の継続性の高いストックビジネスが占めている点が大きな強みとなる。
03/27 17:14

ベイシス Research Memo(3):Society5.0をインフラで支える「インフラテック事業」

■事業概要 ベイシス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0406800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4068></a>はモバイルエンジニアリングサービスから事業を開始し、電力・ガスといった生活インフラを支えるIoT機器の設置まで事業領域を拡大している。
03/27 17:13

ベイシス Research Memo(2):デジタル社会をインフラで支える「インフラテック事業」を展開

■会社概要 1. 会社概要 ベイシス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0406800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4068></a>は、日本全国で基地局の工事やWi-Fi機器の設置といった通信インフラの構築・運用を手掛ける独立系の通信エンジニアリング企業である。
03/27 17:12

ベイシス Research Memo(1):インフラ業界のDXを推進する独立系の通信エンジニアリング企業

■要約 ベイシス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0406800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4068></a>は、モバイルエンジニアリングサービスから事業を開始し、電力・ガスといった生活インフラを支えるIoT機器の設置まで事業領域を拡大している企業である。
03/27 17:11

オンコリス Research Memo(8):2022年12月期も研究開発負担により損失計上が続く

■業績動向と財務状況 1. 2022年12月期の業績概要 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の2022年12月期の売上高は前期比333百万円増加の976百万円となった。
03/27 16:58

オンコリス Research Memo(7):次世代テロメライシンは助成金の範囲内で開発を継続する方針

■開発パイプラインの動向 4. 次世代テロメライシン「OBP-702」 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
03/27 16:57

オンコリス Research Memo(6):OBP-601は臨床試験の結果次第で、大型契約に発展する可能性も

■オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の開発パイプラインの動向 2. センサブジン「OBP-601」 核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」は2020年6月に、トランスポゾンとの間で主に神経変性疾患の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結した。
03/27 16:56

オンコリス Research Memo(5):テロメライシンは2023年に国内臨床試験結果を発表予定(3)

■オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の開発パイプラインの動向 (5) 成長戦略と潜在市場規模 テロメライシンの今後の成長戦略については、食道がんを適応症とする放射線併用療法での販売からスタートし、その後適応拡大と海外市場の開拓を進めていくことで収益最大化を図る戦略である。
03/27 16:55

オンコリス Research Memo(4):テロメライシンは2023年に国内臨床試験結果を発表予定(2)

■開発パイプラインの動向 c) 食道がん(化学放射線療法との併用療法、米国) オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は2020年6月に米国の主要ながん研究グループであるNRGオンコロジーとの間で、食道がん患者を対象とした医師主導の第1相臨床試験を実施する契約を締結した。
03/27 16:54

オンコリス Research Memo(3):テロメライシンは2023年に国内臨床試験結果を発表予定(1)

■オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、5型のアデノウイルスを遺伝子改変した腫瘍溶解ウイルスの一種で、テロメラーゼ活性の高いがん細胞に対して特異的に増殖することで、がん細胞を破壊する特徴を持つ。
03/27 16:53

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた抗がん剤及びがん検査薬の事業化を目的に設立

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、がんと重症感染症を対象に研究開発を進めている。
03/27 16:52

オンコリス Research Memo(1):2023年は国内治験結果発表や契約交渉など重要イベントが目白押し

■要約 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は、腫瘍溶解ウイルスによるがん治療薬(テロメライシン)やがん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャーである。
03/27 16:51

サイバネット Research Memo(11):配当方針は安定配当を重視し、DOEで6.0%を目安に実施する方針

■株主還元策 サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>は、2022年12月期より株主還元方針を変更した。
03/27 16:21

サイバネット Research Memo(10):2026年12月期に売上高300億円、EBITDA38億円目指す(2)

■サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>の中期経営計画 2. 成長戦略 長期の企業価値向上に向けて、「トップラインの成長」「高水準の利益率」「積極的な株主還元」の3点に取り組んでいく。
03/27 16:20

サイバネット Research Memo(9):2026年12月期に売上高300億円、EBITDA38億円目指す(1)

■中期経営計画 1. 中期経営計画の進捗状況 サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>は長期視点での企業価値向上を実現すべく、2022年12月期から2026年12月期まで5ヶ年の中期経営計画を2022年2月に発表した。
03/27 16:19

サイバネット Research Memo(8):無借金経営で金融資産は150億円超と潤沢

■業績動向 2. 財務状況 サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>の2022年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比884百万円増加の24,155百万円となった。
03/27 16:18

サイバネット Research Memo(7):2022年12月期業績は減収減益となるも4Qは増収増益に転じる(2)

■サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>の業績動向 (2) 業種別、契約形態別売上動向(単体ベース) 単体ベースの売上高は15,124百万円となり、前期実績を新会計基準で換算した数値と比較すると10.2%減となった。
03/27 16:17

サイバネット Research Memo(6):2022年12月期業績は減収減益となるも4Qは増収増益に転じる(1)

■業績動向 1. 2022年12月期の業績概要 サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>の2022年12月期の連結業績は、売上高で前期比12.2%減の19,936百万円、営業利益で同37.9%減の1,757百万円、経常利益で同40.0%減の1,693百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同44.0%減の999百万円と減収減益となった。
03/27 16:16

サイバネット Research Memo(5):37年以上蓄積した経験と技術力を基盤としたソリューション力が強み

■会社概要 4. 強みと事業リスク サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>の強みは以下の3点にまとめることができる。
03/27 16:15

サイバネット Research Memo(4):シミュレーションソリューションサービス事業ではAnsys製品が主力

■サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>の会社概要 3. 事業セグメント (1) シミュレーションソリューションサービス事業 主力事業となるシミュレーションソリューションサービス事業では、機械系や光学系、電機・電子系、制御系など分野ごとに様々なCAEソフトウェア製品を取り揃えている。
03/27 16:14

サイバネット Research Memo(3):シミュレーションソリューションサービスとITソリューションサービスを展開

■会社概要 2. 事業内容 同社グループは、ソフトウェア及び技術サービス(技術サポート、コンサルティング等)によるソリューションサービス事業を国内外で展開しており、その事業領域の違いからシミュレーションソリューションサービス事業とITソリューションサービス事業の2つの事業セグメントで開示している。
03/27 16:13

サイバネット Research Memo(2):CAEのリーディングカンパニーとして37年以上日本のモノづくりを支援

■会社概要 1. 沿革 サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>は1985年4月に、スーパーコンピュータのパイオニアである米国Control Data Corp.(以下、CDC)の日本法人、日本シーディーシー(株)からサイバネットサービス事業を分離・独立して設立された。
03/27 16:12

サイバネット Research Memo(1):2023年12月期より業績は再成長軌道へ

■要約 サイバネットシステム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0431200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4312></a>は、製造業を中心に設計・研究開発などで利用されるCAE(コンピュータによる工学支援)ソフトウェアのソリューションサービス大手であり、クラウドセキュリティ製品なども取り扱っている。
03/27 16:11

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