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65年ぶりに新たな死海文書が見つかる

2021年3月19日 08:11

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記事提供元:スラド

65年ぶりに新たな「死海文書」が発見されたそうだ。ユダヤ砂漠にある恐怖の洞窟と呼ばれる場所で、約2000年前に書かれた巻物の断片が20個ほど見つかったそうだ。断片には旧約聖書にある「ゼカリヤ書」の一節などが記載されていたとのこと。このほか、今回の発掘では、貴重な硬貨や、6000年前の子どもの遺骨なども見つかったとしている。なおこれに関連して「ゼーレのシナリオ通り」という単語もTwitterのトレンド入りしたそうだ(テレ朝newsAFPBB NewsTBSNEWSアニメイトタイムズ)。 

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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