助成金申請手続きのシステムを4月8日に無償提供開始!新型コロナウイルス関連の助成金申請にも活用可能

プレスリリース発表元企業:エスエイチラボ株式会社
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中小企業のシステム導入をサポートするエスエイチラボ株式会社(所在地:大阪市城東区、代表取締役:橋本誠司)は、助成金の申請手続き業務をミスなく計画的に行えるシステムの無償提供を2020年4月8日(水)に開始いたします。
URL: https://www.shlab.jp/?m=13

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/210034/LL_img_210034_1.jpg
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■「助成金管理システム」について
【背景】
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、今後、助成金の申し込みが殺到していくことが想定されます。助成金の申請手続きの遅れやミスは申請企業にとって致命的になりかねませんが、手続き方法が煩雑で通常業務に支障をきたすことも懸念されます。
このような状況の中、当社は、数多くの煩雑な助成金の手続き業務を同時進行でもミスなく行える「助成金管理システム」を幅広く活用してもらい、助成金が確実に中小企業に行き渡るようにと考え、現在販売しているシステムの無償提供を開始する運びとなりました。
エスエイチラボ株式会社は、新型コロナウイルスの影響で困っている中小企業の支援を行い、皆様と共に乗り越えていきたいと考えております。

【製品・サービスの概要】
煩雑な助成金申請の手続きをスッキリさせる、社会保険労務士さん専用のシステムです。申請期日のチェックリストや一連の手続き状況の見える化、手続き期日の自動算出など日々の業務をサポートするシステムです。無駄な機能を省き必要な機能だけを装備し、作業ミスが軽減できる誰でも簡単に使えるシステムです。1台のパソコンでも複数のパソコンでデータを共有して利用することができ、既にExcelで管理している顧客データを一括で移行することもできます。

【提供開始日】
2020年4月8日(水)

<3つの特長>
1:厳密な期日管理
ある手続きの何日後に期限がある手続きの場合は、作業完了日を入力することで自動的に次の作業の期日を計算します。
2:作業ミスの軽減
期限が迫っている手続きを自動的に一覧表示することで注意を喚起し、作業ミスを軽減します。
3:業務効率のアップ
ひとつの申請に必要な手続きをすべて表示し、その中で完了・未完了の状況が確認できるため、次にすべて手続きと完了までのタスクが把握できるため、計画的に作業が行えます。

【入手方法】
1:弊社ホームページ( http://www.shlab.jp/?p=92 )より無料お試し版をダウンロード。
2:ライセンスキー取得ページ( https://www.shlab.jp/order/ )よりライセンスキーの申込み。登録されたメールアドレスにライセンスキーを送信します。
3:システムを起動し、ライセンスキーを登録。


■会社概要
商号 : エスエイチラボ株式会社
代表者 : 橋本 誠司
所在地 : 〒536-0014 大阪府大阪市城東区鴫野西3-5-31
創業 : 2008年4月1日
設立 : 2011年4月1日
URL : http://www.shlab.jp
事業内容: システムコンサルティング、WEBマーケティング/WEBシステム開発・運用、
ソフトウェア(Microsoft Access)の委託開発


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プレスリリース提供元:@Press

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