コロナ禍で一人きりのクリスマスに豪快なプレゼント!12月8日『極楽肉ニクにくツリーすた丼』を全国のすた丼屋で発売 “がっツリー”腹を満たして、最高のクリスマスを!

プレスリリース発表元企業:株式会社アントワークス

配信日時: 2020-12-04 12:15:00

極楽肉ニクにくツリーすた丼 1,690円(税込)

テイクアウト・デリバリー専用セット

【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役社長:早川 淳)は、2020年12月8日(火)~25日(金)の18日間限定でクリスマス特別メニュー『極楽 肉ニクにくツリーすた丼』を全国の店舗(一部店舗を除く)にて期間限定販売いたします。

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極楽肉ニクにくツリーすた丼 1,690円(税込)

【コロナで増加!?クリぼっちへささげる一杯!】
12月に注目を集めるものといえば、やはりクリスマス!街は華やぎ、カップルや家族で過ごすイベントとして君臨しています。しかし、その一方で近年“クリぼっち”という造語まで生まれた、ひとりきりでクリスマスを過ごす方々が大勢いることも事実です。さらに今年はコロナの影響で“密回避”が叫ばれ、ますます“クリぼっち”が増加することでしょう。
『極楽 肉ニクにくツリーすた丼』は、すた丼屋からそんな“クリぼっち”達へ捧げるクリスマス特別メニューです。「せめて、旨いもので胃袋を満たして、ひとりぼっちを“極”めて“楽”しみ、最高のクリスマスにしてもらいたい!」という想いを込めて生み出した“がっツリー”な一杯となっております。


【テイクアウトやデリバリーで家でも楽しめる!】
当店では、『食を通じて、日本全国さらには世界の人々の底力となる』という企業理念のもと、コロナ禍においても頑張るすべての方に、美味しいご飯で元気とスタミナをつけていただき、コロナに負けず頑張ってほしいとの想いから、衛生管理や従業員の体調管理を徹底したうえで営業を続けております。しかし現在「第三波」と呼ばれる状況下で、外食を敬遠される方はさらに増加傾向にあります。
そこで、外食を控えて自宅で食事される方でも、気軽に安心してお楽しみいただけるよう工夫を凝らした、テイクアウトやデリバリー用の商品も販売いたします。


【童心に帰って無邪気に最高のクリスマスを!】
『極楽 肉ニクにくツリーすた丼』は、茶碗約3杯分の大盛りご飯に、並盛の約2倍の「すた丼」の肉、雪に見立てた大量のチーズ、一口では食べきれないほどの大きさを誇る人気商品「すたみな唐揚げ」を4個、大判の揚げハンバーグ2枚を盛り付け、仕上げにクリスマスカラーのキムチ(赤)と青ねぎ(緑)をトッピングし、トップに星形のにんじんを飾り付けた、総肉量約660g、総重量1.5kgのボリューム満点すぎる丼ぶりで、クリスマスツリーのイメージを再現しました。
テイクアウトやデリバリーでは、キムチ・ねぎ・チーズ・にんじん・すたみな唐揚げ・ハンバーグを専用の弁当容器に詰め合わせた「極楽すたみな肉キット」と肉量2倍の「すた丼」をセットで提供いたします。お客様のお好みで盛り付け、自分だけの「ツリーすた丼」を作ってお楽しみいただけます。
さらに、テイクアウト・デリバリーでご注文いただいたお客様には、感染拡大防止対策への感謝の意味も込めて、インスタグラムへの投稿でプレゼントがもらえるキャンペーンも実施いたします。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/238015/LL_img_238015_2.jpg
テイクアウト・デリバリー専用セット

【“新たな風”が、飲食業界の底力となる!】
当店では過去にも2度、クリスマス特別メニュー商品を開発・販売を行いましたが、今回の『極楽 肉ニクにくツリーすた丼』は、2021年4月に入社予定の内定者向けに実施した研修の中で、学生が考案した企画を具現化したものです。
コロナ禍で飲食業界が危機に陥っている状況ではありますが、当社は来春仲間となるメンバーが吹かせる“新たな風”とともに成長を続け、これからも食を通じて、日本全国さらには世界の人々の底力となってまいります。


【『極楽 肉ニクにくツリーすた丼』商品概要】
■販売形態・価格:
<店内でのご飲食>1,690円税込(「ひ」とりで「む」じゃきに「ク」リスマス)
<テイクアウト> 1,690円税込(「い」えで「む」じゃきに「ク」リスマス)
<デリバリー> 1,890円税込(「い」えまで「は」こぶぜ「ク」リぼっち)
※デリバリーは「出前館」「Uber Eats」の対象エリアのみご注文いただけます。
■販売期間:12月8日(火)~25日(金) 18日間限定販売
■販売数量:各店舗 1日29食限定
(12月24日・25日は限定なし)
■販売店舗:「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」全国各店舗

※下記店舗では販売しておりません。
東大和店・中野新橋店・み~さんの店・ダイバーシティ 東京プラザ店・談合坂SA(下り線)店・清水PA店・ららぽーと愛知東郷店・アリオ橋本店


【「伝説のすた丼屋」概要】
<“すた丼”とは・・・>
“すた丼”とは、低温で油通しし余分な脂を溶かし落としつつ旨味を閉じ込めたジューシーで柔らかな豚バラ肉に“秘伝のニンニク醤油ダレ”を絡めて、高火力と中華鍋を操る職人技で一気に炒め上げ、並盛でも茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に盛ったスタミナとボリューム満点の丼ぶりです。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/238015/LL_img_238015_3.jpg
【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

<「大盛り」×「ジャンク」オンリーワンの商品が支持を集める>
“すた丼”はそのボリュームに定評をいただいていますが、お客様の4人に1人は、さらに肉やご飯の増量を注文されます。
昨今、健康系メニューの開発に注力する外食店が多い中、創業時から変わらない「旨いものを腹いっぱい食べて頑張ってほしい」という当店の想いと、メインターゲットである20~40代の男性を中心とした「ガッツリと腹いっぱい食べたい」という需要に応えるべく、今後も大盛りとインパクトを重視した商品開発に注力しています。

<「伝説のすた丼屋」の歴史>
“すた丼”は、1971年に東京都国立市に創業された「サッポロラーメン 国立店」で、創業者である店主が『若いやつらに安くて旨いものを腹いっぱい食べさせてやりたい』という想いを込めて試行錯誤の末に生み出しました。もともとは従業員の“まかない飯”として考案されましたが、常連のお客様の間で噂が広まりラーメン屋のメニューとして販売されるようになりました。その他に類を見ない味とボリュームのインパクトがいつしか口コミで東京多摩地区に広まった後、お客様からの熱い要望により“すた丼”を主力商品とした「名物すた丼の店」が開店しました。

「名物すた丼の店」は、2004年に東京都23区内初となる早稲田店(現在は移転し高田馬場店として営業中)の出店を機に、屋号を「伝説のすた丼屋」に改めました。当社の転機はその2年後、2006年に京浜急行線品川駅高架下にある<品達どんぶり五人衆>内に品川店を出店した際、当店が施設全体の売上の50%以上を占めるという好調な結果となったことを受け、全国展開・海外進出を目標に掲げました。
その後2011年にフランチャイズ事業を開始し、出店は一気に加速。1999年時点まで3店舗だった当店は、関東一都三県を中心に店舗展開していましたが、2009年以降、関西、東北、北陸、九州、中国地方、北関東、信越へと進出、2017年以降も北海道、東海へ初出店を果たし、2020年11月末現在で日本全国90店舗の展開となります。
また、2015年5月にアメリカ国内で10店舗を展開する日系スーパーマーケット「ミツワマーケットプレイス シカゴ店」(イリイノ州)内のフードコートに海外1号店のシカゴ店をオープン。その後、2016年3月に同じく「ミツワマーケットプレイス トーランス店」(カリフォルニア州)内のフードコートに2号店のトーランス店、2017年4月にオープンした3号店目のプレイノ店も「ミツワマーケットプレイス プレイノ店」(テキサス州)のフードコートに出店、タイ・バンコクにも2019年11月、2020年3月と2店舗を出店し、現在海外にも5店舗を展開しております。


<今後の展開>
「伝説のすた丼屋」業態の他にも、現在展開しているステーキ業態「デンバープレミアム」や十勝豚丼専門店「き久好」も含め、全国への店舗展開を目指しております。


【会社概要】
■社名 : 株式会社アントワークス
■本社所在地 : 〒164-0001 東京都中野区中野3-33-3 インツ中野ビル5F
■代表取締役社長: 早川 淳
■事業内容 : 飲食事業「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」
「デンバープレミアム」「伝説のステーキ屋」「き久好」
「大衆食堂 にぎわい満腹食堂」運営
通信販売事業「伝説のすた丼屋 公式通販サイト」運営
■創業/設立 : 1971年/1989年
■資本金 : 4,500万円
■従業員数 : 社員217名、アルバイト1,424名(2020月11月末日)
■URL : http://antoworks.com/


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