公道を走れる電動キックボード『E-KON』 新型モデルの追加予約販売を10月24日より開始

プレスリリース発表元企業:合同会社E-KON
E-KON glande Plus

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合同会社E-KONは、公道を走行できる電動キックボード「E-KON(イーコン)」の追加予約販売を10月24日から開始いたします。「E-KON」は、スタイリッシュなデザインとコストパフォーマンスが支持され、その新型は、8月の発売からわずか1ヶ月で完売しました。


画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/232624/LL_img_232624_1.jpeg
E-KON glande Plus


2019年、クラウドファンディングサイト「Makuake」で注目を集めた電動キックボードE-KON。2020年8月には、既存の「E-KON standard」に加え、機能性を高めた3つの新型「E-KON grande 2.0」「E-KON grande street」「E-KON grande Plus」の4車種を発売しました。


■販売から1ヶ月で完売!高いデザイン性と圧倒的なコストパフォーマンス
欧米に比べると、日本ではまだまだ普及率が低い電動キックボード。第一種原動機付自転車として公道を走れるパワーと安全性を備えながら、安心して走行できる機能性が求められます。

E-KONの4つのモデルは、機能性はもちろんのこと、その洗練されたデザインが特徴。雑誌「Pen」の公式サイト「Pen Online」の特集「東京古着日和」にて、都内をめぐる移動手段としてE-KONが取り上げられたことからも分かるように、そのスタイリッシュな見た目が注目されています。

また、E-KONはその圧倒的なコストパフォーマンスの良さも人気の秘密。例えば、新型のE-KON grande 2.0は税込9万円以下で購入できるため、より多くの人が手に届く価格設定が好評となり人気を集めました。


■トップクラスの航続距離と充実したサポート
新型ではバッテリー容量を増加。E-KON grande streetの航続距離は60km以上となり、一度の充電でより長く走行することが可能になりました。
また、発送前に国内で整備点検を行うことで安全な走行をサポート。購入後のアフターサポートもあるので安心です。


■新時代の移動手段として活用する購入者層
購入者は、都内在住の30代~40代が約5割を占めています。これまで電車通勤をしていた層が、新たな通勤手段として利用してしています。ナンバープレートをつければ公道を走れるため、時短になることも大きいようです。また、ちょっとした買い物の際には自転車代わりに使えるため、プライベートでも使う層が多いです。


■E-KON電動キックボード概要
【E-KON grande 2.0】
旧型の「E-KON grande」の特徴と金額はそのままに、後輪にもサスペンションを搭載。バッテリー容量が上がり後続距離がアップ。
価格 : 89,980円(税込)
航続距離 : 最大30~35km
モーター定格出力: 350w
速度 : 最大速度35km/h
バッテリー容量 : 10Ah

【E-KON grande street】
20Aのバッテリー容量で、航続距離はE-KONのなかでも最長の60km以上。
価格 : 106,700円(税込)
航続距離 : 最大60km
モーター定格出力: 350w
速度 : 最大速度35km/h
バッテリー容量 : 20Ah

【E-KON grande Plus】
モーター出力が500wのハイパワータイプ。坂道でも速度を落とさず走行できます。
価格 : 116,600円(税込)
航続距離 : 最大40km
モーター定格出力: 500w
速度 : 最大速度35km/h
バッテリー容量 : 20Ah

【E-KON standard】
持ち運びに便利、コンパクトな軽量サイズ。女性でも片手で持ち運びができます。
価格 : 69,960円(税込)
航続距離 : 最大10~15km
モーター定格出力: 250w
速度 : 最大速度19km/h
バッテリー容量 : 5.2Ah


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プレスリリース提供元:@Press

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