すた丼屋史上初!発売1週間で2万食突破!期間限定商品『大とろホルモン焼肉丼』シリーズが大好評 お盆は丼で旅行気分!大阪名物ホルモンを“アホ”ほど食べ尽くせ!

プレスリリース発表元企業:株式会社アントワークス
大とろホルモン焼肉丼 880円(税込)

大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼 1,080円(税込)

大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼 1,280円(税込)

丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役:早川 淳)では、2020年7月29日(水)より全国の店舗(一部店舗を除く)で発売した大阪名物ホルモンを使用した期間限定商品『大とろホルモン焼肉丼』『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』『大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼』の3商品が、発売初日から多くのお客様にご注文いただき、おかげさまで当店の期間限定商品史上で初めて、わずか1週間で累計販売数2万食を突破しました。
すた丼に次ぐ人気商品「すたみな唐揚げ」シリーズを凌ぎ、当店の2番人気商品となっております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/221687/LL_img_221687_1.jpg
大とろホルモン焼肉丼 880円(税込)


【食欲増大アラート発令!史上初、発売初週で2万食突破】
7月29日に発売した『大とろホルモン焼肉丼』は、新型コロナウイルスの感染が再び拡大する中、東京同様に感染者が多く他県から行きづらくなっている「大阪」のご当地グルメを全国で味わっていただけるよう開発いたしました。当店のメインターゲットは若年層やサラリーマンの男性ですが、女性のお客様からのご注文も多くいただいており、様々な方に“大阪旅行気分”をお楽しみいただいております。
当店では主力商品の『すた丼』と人気商品『すたみな唐揚げ』シリーズ商品で出数構成比の60%ほどを占め、毎月開発・販売している期間限定メニューの出数構成比は高い商品でも約10%、販売初週で約1.2万食ほどが通例ですが、『大とろホルモン焼肉丼』は、発売初日に売り切れ店舗が続出するほどのご好評をいただき、販売からわずか1週間で2万食を突破、出数構成比は当店の限定メニュー史上最高値となる17%を記録する大ヒット商品となっております(※食数、出数構成比はシリーズ3商品合計値)。

【Go To 満腹!3種の『大とろホルモン焼肉丼』で肉トラベル!】
当商品は、大阪の心斎橋が発祥と言われているホルモン料理をアレンジした商品で、甘みのある脂が豊富な小腸の部位を使用したぷりぷりのホルモンと、柔らかで牛肉の旨みが味わえる牛カルビ、スタミナ食材のニラ、玉ねぎに、フルーツの甘味と香味野菜の旨みにニンニクを利かせた“特製濃厚焼肉ダレ”を絡めて香ばしく炒め上げ、茶碗約3杯分の大盛りご飯に盛り付けたボリュームとスタミナ満点の一杯です。焼肉ダレにホルモンの脂の甘みとカルビの旨みが溶け込んだ濃厚でコクのある、ご飯にピッタリの味わいとなっております。
今回、さらにボリュームを求める方に向けて、通常の『大とろホルモン焼肉丼』に加え、並盛のボリュームはそのままに、“秘伝のニンニク醤油ダレ”をベースに生姜・酒と合わせた特製ダレにしっかりと漬け込みニンニクのパンチをガツンと効かせた当店自慢の『すたみな唐揚げ』3個を合盛りにした『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』と、肉を約2倍に増量したインパクト抜群の『大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼』も発売いたしました。
特に『大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼』は「その名に偽りなくアホのように(肉が)詰め込まれている」「大粒のホルモンがごろごろ ニンニクとの相性も抜群」などweb記事やSNSで高い評価をいただいております。


■大とろホルモン焼肉丼 880円(税込)
URL: https://www.atpress.ne.jp/releases/221687/img_221687_1.jpg
■大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼 1,080円(税込)
URL: https://www.atpress.ne.jp/releases/221687/img_221687_2.jpg
■大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼 1,280円(税込)
URL: https://www.atpress.ne.jp/releases/221687/img_221687_3.jpg


【テイクアウトやデリバリーで“おうち時間”のお供に】
当商品は、テイクアウトや各種デリバリーサービスでも販売しております。
“テレワーク”中のランチタイムや忙しい時の家での夕食にもおすすめです。
※テイクアウト、各種デリバリーサービスでの販売価格は、店内でご飲食の場合と異なります。

【『大とろホルモン焼肉丼フェア』商品概要】
■販売商品・価格:
・大とろホルモン焼肉丼 880円(税込)
・大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼 1,080円(税込)
・大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼 1,280円(税込)
※一部店舗では、価格が異なります。
■発売日 :7月29日(水)より 期間限定
■販売店舗:「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」全国各店舗
※下記店舗では販売しておりません。
ダイバーシティ東京 プラザ店・Pasar蓮田(上り線)店・中野新橋店・み~さんの店
談合坂SA(下り線)店・清水PA店・アリオ橋本店・ゆめタウン久留米店・水道橋店
※御徒町店では『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』は販売しておりません。
※大宮東口店では販売開始日が異なります。


【「伝説のすた丼屋」概要】
<“すた丼”とは・・・>
“すた丼”とは、低温で油通しし余分な脂を溶かし落としつつ旨味を閉じ込めたジューシーで柔らかな豚バラ肉に“秘伝のニンニク醤油ダレ”を絡めて、高火力と中華鍋を操る職人技で一気に炒め上げ、並盛でも茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に盛ったスタミナとボリューム満点の丼ぶりです。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/221687/LL_img_221687_4.jpg
【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

<「大盛り」×「ジャンク」オンリーワンの商品が支持を集める>
“すた丼”はそのボリュームに定評をいただいていますが、お客様の4人に1人は、さらに肉やご飯の増量を注文されます。
昨今、健康系メニューの開発に注力する外食店が多い中、創業時から変わらない「旨いものを腹いっぱい食べて頑張ってほしい」という当店の想いと、メインターゲットである20~40代の男性を中心とした「ガッツリと腹いっぱい食べたい」という需要に応えるべく、今後も大盛りとインパクトを重視した商品開発に注力しています。

<「伝説のすた丼屋」の歴史>
“すた丼”は、1971年に東京都国立市に創業された「サッポロラーメン 国立店」で、創業者である店主が『若いやつらに安くて旨いものを腹いっぱい食べさせてやりたい』という想いを込めて試行錯誤の末に生み出しました。もともとは従業員の“まかない飯”として考案されましたが、常連のお客様の間で噂が広まりラーメン屋のメニューとして販売されるようになりました。その他に類を見ない味とボリュームのインパクトがいつしか口コミで東京多摩地区に広まった後、お客様からの熱い要望により“すた丼”を主力商品とした「名物すた丼の店」が開店しました。

「名物すた丼の店」は、2004年に東京都23区内初となる早稲田店(現在は移転し高田馬場店として営業中)の出店を機に、屋号を「伝説のすた丼屋」に改めました。当社の転機はその2年後、2006年に京浜急行線品川駅高架下にある<品達どんぶり五人衆>内に品川店を出店した際、当店が施設全体の売上の50%以上を占めるという好調な結果となったことを受け、全国展開・海外進出を目標に掲げました。
その後2011年にフランチャイズ事業を開始し、出店は一気に加速。1999年時点まで3店舗だった当店は、関東一都三県を中心に店舗展開していましたが、2009年以降、関西、東北、北陸、九州、中国地方、北関東、信越へと進出、2017年以降も北海道、東海へ初出店を果たし、2020年7月末現在で日本全国83店舗の展開となります。
また、2015年5月にアメリカ国内で10店舗を展開する日系スーパーマーケット「ミツワマーケットプレイス シカゴ店」(イリイノ州)内のフードコートに海外1号店のシカゴ店をオープン。その後、2016年3月に同じく「ミツワマーケットプレイス トーランス店」(カリフォルニア州)内のフードコートに2号店のトーランス店、2017年4月にオープンした3号店目のプレイノ店も「ミツワマーケットプレイス プレイノ店」(テキサス州)のフードコートに出店、2019年11月にはタイ・バンコク、2020年1月に中国・青島にも1店舗ずつ出店し、現在海外にも5店舗を展開しております。

<今後の展開>
「伝説のすた丼屋」業態の他にも、現在展開しているステーキ業態「デンバープレミアム」や十勝豚丼専門店「き久好」も含め、全国への店舗展開を目指しております。


【会社概要】
■社名 : 株式会社アントワークス
■本社所在地: 〒164-0001 東京都中野区中野3-33-3 インツ中野ビル5F
■代表取締役: 早川 淳
■事業内容 : 飲食事業「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」
「デンバープレミアム」「伝説のステーキ屋」「き久好」
「大衆食堂 にぎわい満腹食堂」運営
通信販売事業「伝説のすた丼屋 公式通販サイト」運営
■創業/設立: 1971年/1989年
■資本金 : 4,500万円
■従業員数 : 社員228名、アルバイト1373名(2020月6月末日)
■URL : http://antoworks.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

スポンサードリンク

広告

広告

写真で見るニュース

  • 太陽の活動が極大となった時(左・2014年4月)と極小になった時(右・2019年12月)の比較。2019年12月はソーラーサイクル25の始まりと考えられている。(c) NASA/SDO
  • 新型フェアレディZプロトタイプ(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • ARナビゲーション(欧州仕様)(画像: メルセデス・ベンツ日本の発表資料より)
  • (画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • 音声解析AI電話「MiiTel(ミーテル)」の自動文字起こしイメージ。(画像: レブコムの発表資料より)
  • ウシオ電機が開発した紫外線装置「Care222」(画像: ウシオ電機の発表資料より)
  • 新型「LS」(画像: トヨタ自動車の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース