災害時からデスクワークまで幅広いシーンで活躍! LEDランプなど3通りの使い方が可能な「多機能ライト」を、 SunRuck(サンルック)が7月31日発売!

プレスリリース発表元企業:イー・エム・エー株式会社
災害時からデスクワークまで幅広いシーンで活躍! LEDランプなど3通りの使い方が可能な「多機能ライト」を、 SunRuck(サンルック)が7月31日発売!


台風や記録的豪雨など、増加する大規模自然災害に役立ててほしいと開発。LEDランプ・フラッシュライト・充電台を備えており、フラッシュライトはスタンドから取り外し可能。USBケーブルを使用して充電できるので、どんな場所でも使えるのも大きな特徴です。

小型家電の輸入・企画・販売などを手がける「SunRuck(サンルック)」より、2020年7月31日(金)、LEDランプ・フラッシュライト・充電台と3WAY仕様の「多機能ライト」が登場しました。USBケーブルで充電でき、場所を選ばずどこでも使える製品です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxODQ2NiMyNTAxNTMjMTg0NjZfamJCZm1LSGF2ZC5qcGc.jpg ]


▼多機能ライト|SunRuck公式サイト:https://www.sunruck.com/sr-ml010/


「多機能ライト」は、LEDランプ・フラッシュライト・充電台を備えた製品。フラッシュライトはスタンドから取り外しができ、3通りの使い方が可能です。災害時の非常灯として、またレジャーやアウトドアなどのシーンで重宝します。もちろん、勉強やデスクワークなど室内でも活躍。無段階に調光ができ、その時々のベストな明るさに調節できます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxODQ2NiMyNTAxNTMjMTg0NjZfRVJSaUlqVEdaby5qcGc.jpg ]


■どんな空間にも溶け込む、直線的で無駄のない円柱型フォルム


USBケーブルを使用して充電でき、どんな場所でも使えるのも大きな特徴。ワイヤレス充電に対応したスマートフォンならば、充電台に置くだけで簡単に充電ができるため、バッテリー切れの際にも安心です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxODQ2NiMyNTAxNTMjMTg0NjZfVVRZalFnS1hwRS5qcGc.jpg ]


室内外を問わず、さまざまな空間になじみやすいよう、直線的で無駄のないデザインを採用。丸みを帯びたスタイリッシュな円柱が暮らしに自然に溶け込み、優しく明るい光を届けます。


▼商品販売ページ|SunRuck公式ストア:https://shop.sunruck.com/products/sunruck-sr-ml010


▼商品販売ページ|Yahoo!ショッピング「サンルック公式ストア サンルックダイレクト」:https://store.shopping.yahoo.co.jp/sunruck-direct/sr-ml010.html


▼商品販売ページ|楽天市場「サンルック公式ストア サンルックダイレクト」:https://item.rakuten.co.jp/sunruck-direct/sr-ml010/


<多機能ライト商品概要>


品名:多機能ライト SR-ML010


サイズ:


・使用時(最大):W42.4×D15.9×H60.0センチ


・収納時:W15.9×D15.9×H47.2センチ


製品重量:約850グラム


本体材質:ABS樹脂、ポリカーボネート


照度:700ルクス(明るさ最大時)


電源:USB電源(リチウムイオンバッテリー内蔵)


連続点灯時間:


・フラッシュライト:約15時間


・LEDランプ(明るさ最大時):約1時間


本体充電時間:1.5~2.5時間


入力電圧:5ボルト=2アンペア


USB出力:5ボルト=2アンペア


消費電力:


・デスクライト:約10ワット


・ワイヤレス充電器:約10ワット


セット内容:アーム部、フラッシュライト、ベース、USBケーブル、六角レンチ、ネジ1本、取扱説明書


【一般の方向けのお問い合わせ先】


企業名:イー・エム・エー株式会社
担当者名:岸野・小野寺
TEL:022-486-3385
Email:press@sunruck.com




提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

プレスリリース情報提供元:valuepress

スポンサードリンク

広告

広告

写真で見るニュース

  • 新型「N-ONE Original」(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • スイフトスポーツ(画像: スズキの発表資料より)
  • 太陽の活動が極大となった時(左・2014年4月)と極小になった時(右・2019年12月)の比較。2019年12月はソーラーサイクル25の始まりと考えられている。(c) NASA/SDO
  • 新型フェアレディZプロトタイプ(画像: 日産自動車の発表資料より)
  • ARナビゲーション(欧州仕様)(画像: メルセデス・ベンツ日本の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース