“大盛り丼界のパイオニア”のご当地丼で肉トラベル!7/29 大阪名物『大とろホルモン焼肉丼』を全国のすた丼屋で発売 唐揚げ合盛り&肉量約2倍の“アホ盛り”でGo To 満腹!

プレスリリース発表元企業:株式会社アントワークス
大とろホルモン焼肉丼 880円(税込)

左から『大とろホルモン焼肉丼』『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』『大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼』

【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役:早川 淳)は、2020年7月29日(水)より大阪名物ホルモンを使用した『大とろホルモン焼肉丼』『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』『大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼』の3商品を全国の店舗(一部店舗を除く)にて期間限定販売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/220174/LL_img_220174_1.jpg
大とろホルモン焼肉丼 880円(税込)

【東京でもご当地気分が味わえる!】
緊急事態宣言が解除され2ヶ月あまりが経ちました。一時は落ち着いた新型コロナの感染も再び増加傾向にあり、全国の累計感染者数は3万人を超えました。
そんな中、各地では『Go To トラベルキャンペーン』がスタートしましたが、東京都では感染者数の増加を受けて外出自粛要請が発令されました。
当店ではどんな時でも「食を通じて日本全国、さらには世界の人々の底力となる」という企業理念のもと、移動自粛下においても、全国で東京に次ぎ累計感染者数が2番目に多い『大阪府』のご当地グルメが味わえるよう当商品の発売を決定しました。


【肉の旨みを凝縮した極上焼肉丼】
『大とろホルモン焼肉丼』は、甘味のある脂が豊富な小腸の部位を使用したぷりぷりのホルモンと、柔らかで牛肉の旨みが味わえる牛カルビ、スタミナ食材のニラ、玉ねぎに、フルーツの甘味と香味野菜の旨みにニンニクを利かせた“特製濃厚焼肉ダレ”を絡めて香ばしく炒め上げ、茶碗約3杯分の大盛りご飯に盛り付けたボリュームとスタミナ満点の一杯です。焼肉ダレにホルモンの脂の甘みとカルビの旨みが溶け込んだ濃厚でコクのある、ご飯にピッタリの味わいとなっております。
小腸に含まれるたんぱく質には、コラーゲンを構成するプロリンやヒドロキシプロリンが多く含まれているため、女性のお客様にもオススメです。


【Go To 満腹!3種の丼で肉トラベル!】
今回、さらにボリュームを求める方に向けて、通常の『大とろホルモン焼肉丼』に加え、並盛のボリュームはそのままに、”秘伝のニンニク醤油ダレ”をベースに生姜・酒と合わせた特製ダレにしっかりと漬け込みニンニクのパンチをガツンと効かせた当店自慢の『すたみな唐揚げ』3個を合盛りにした『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』と、肉を約2倍に増量したインパクト抜群の『大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼』も発売いたします。装いの異なる3種の丼で、満腹への旅をお楽しみいただけます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/220174/LL_img_220174_2.jpg
左から『大とろホルモン焼肉丼』『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』『大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼』

【ご当地丼が爆発的人気に!】
当店では6月29日より、北海道帯広の豚丼を当店流にアレンジした「北海道すた丼」を販売いたしました。発売当初から予想以上の反響で、売切れになる店舗が続出してしまうほどご好評をいただきました。
今回も手軽にご当地感を味わっていただくべく、大阪名物のホルモンを使用した丼を開発いたしました。ホルモン料理はもともと大阪の心斎橋が発祥と言われており、昔は捨てる部位であったことから、関西弁の「放るもん」が語源という説もあるほど、ホルモンは大阪になじみのある食材です。大阪南部(通天閣)では「ホルモン炒め」が、東部(鶴橋)では「ホルモン焼き」が主流となっております。他にも地域によって様々な調理方法で大阪に浸透しています。


【テイクアウトやデリバリーで“おうち時間”のお供に】
当商品は、テイクアウトや各種デリバリーサービスでも販売しております。
“テレワーク”中のランチタイムや忙しい時の家での夕食にもおすすめです。
※テイクアウト、各種デリバリーサービスでの販売価格は、店内でご飲食の場合と異なります。


【『大とろホルモン焼肉丼フェア』商品概要】
■販売商品・価格:
・大とろホルモン焼肉丼 880円(税込)
・大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼 1,080円(税込)
・大とろホルモン“アホ盛り”焼肉丼 1,280円(税込)
■発売日 :7月29日(水)より 期間限定
■販売店舗: 「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」全国各店舗
※下記店舗では販売しておりません。
ダイバーシティ東京 プラザ店・Pasar蓮田(上り線)店・中野新橋店・み~さんの店
談合坂SA(下り線)店・清水PA店・アリオ橋本店・ゆめタウン久留米店
※御徒町店では『大とろホルモン唐揚げ合盛り焼肉丼』は販売しておりません。
※大宮東口店では販売開始日が異なります。

【「伝説のすた丼屋」概要】
<“すた丼”とは・・・>
“すた丼”とは、低温で油通しし余分な脂を溶かし落としつつ旨味を閉じ込めたジューシーで柔らかな豚バラ肉に“秘伝のニンニク醤油ダレ”を絡めて、高火力と中華鍋を操る職人技で一気に炒め上げ、並盛でも茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に盛ったスタミナとボリューム満点の丼ぶりです。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/220174/LL_img_220174_3.jpg
【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

<「大盛り」×「ジャンク」オンリーワンの商品が支持を集める>
“すた丼”はそのボリュームに定評をいただいていますが、お客様の4人に1人は、さらに肉やご飯の増量を注文されます。
昨今、健康系メニューの開発に注力する外食店が多い中、創業時から変わらない「旨いものを腹いっぱい食べて頑張ってほしい」という当店の想いと、メインターゲットである20~40代の男性を中心とした「ガッツリと腹いっぱい食べたい」という需要に応えるべく、今後も大盛りとインパクトを重視した商品開発に注力しています。


<「伝説のすた丼屋」の歴史>
“すた丼”は、1971年に東京都国立市に創業された「サッポロラーメン 国立店」で、創業者である店主が『若いやつらに安くて旨いものを腹いっぱい食べさせてやりたい』という想いを込めて試行錯誤の末に生み出しました。もともとは従業員の“まかない飯”として考案されましたが、常連のお客様の間で噂が広まりラーメン屋のメニューとして販売されるようになりました。その他に類を見ない味とボリュームのインパクトがいつしか口コミで東京多摩地区に広まった後、お客様からの熱い要望により“すた丼”を主力商品とした「名物すた丼の店」が開店しました。

「名物すた丼の店」は、2004年に東京都23区内初となる早稲田店(現在は移転し高田馬場店として営業中)の出店を機に、屋号を「伝説のすた丼屋」に改めました。当社の転機はその2年後、2006年に京浜急行線品川駅高架下にある<品達どんぶり五人衆>内に品川店を出店した際、当店が施設全体の売上の50%以上を占めるという好調な結果となったことを受け、全国展開・海外進出を目標に掲げました。
その後2011年にフランチャイズ事業を開始し、出店は一気に加速。1999年時点まで3店舗だった当店は、関東一都三県を中心に店舗展開していましたが、2009年以降、関西、東北、北陸、九州、中国地方、北関東、信越へと進出、2017年以降も北海道、東海へ初出店を果たし、2020年5月末現在で日本全国83店舗を展開しております。
また、2015年5月にアメリカ国内で10店舗を展開する日系スーパーマーケット「ミツワマーケットプレイス シカゴ店」(イリイノ州)内のフードコートに海外1号店のシカゴ店をオープン。その後、2016年3月に同じく「ミツワマーケットプレイス トーランス店」(カリフォルニア州)内のフードコートに2号店のトーランス店、2017年4月にオープンした3号店目のプレイノ店も「ミツワマーケットプレイス プレイノ店」(テキサス州)のフードコートに出店、2019年11月にはタイ・バンコク、2020年1月に中国・青島にも1店舗ずつ出店し、現在海外にも5店舗を展開しております。


<今後の展開>
「伝説のすた丼屋」業態の他にも、現在展開しているステーキ業態「デンバープレミアム」や十勝豚丼専門店「き久好」も含め、全国への店舗展開を目指しております。

【会社概要】
■社名 : 株式会社アントワークス
■本社所在地: 〒164-0001 東京都中野区中野3-33-3 インツ中野ビル5F
■代表取締役: 早川 淳
■事業内容 : 飲食事業「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」
「デンバープレミアム」「伝説のステーキ屋」「き久好」
「焼肉 まる秀」「大衆食堂 にぎわい満腹食堂」運営
通信販売事業「伝説のすた丼屋 公式通販サイト」運営
■創業/設立: 1971年/1989年
■資本金 : 4,500万円
■従業員数 : 社員228名、アルバイト1373名(2020月6月末日)
■URL : http://antoworks.com/


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プレスリリース提供元:@Press

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