価格・柔軟性に優れる工場・倉庫向け屋内位置検知システム『どこいっ太Air(エアー)』を7月9日発売

プレスリリース発表元企業:株式会社管理工学研究所
製品バナー

システム全体図

株式会社管理工学研究所(代表取締役社長:金谷 直己、本社:東京都千代田区)は、工場・倉庫のなかの人、モノ、設備の所在・動きを検知し活用するための屋内位置検知システム『どこいっ太Air(エアー)』を2020年7月9日に発売します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/218437/LL_img_218437_1.png
製品バナー

『どこいっ太Air(エアー)』は、工場・倉庫の現場に最適化された屋内位置検知システムです。工場・倉庫で高精度の位置検知を実現するAI検知エンジンと、導入後すぐに使えるWEBベースの表示・分析機能を組み合わせた構成をもち、従来製品に比べて導入・運用コストを大きく低減しています。


●システムの特長
特長1:作業員、パレット・ラック、フォークリフトやAGV、そして製造機械。現場の人・モノ・設備に最適化したAI検知エンジンが高精度位置検知を実現します。

特長2:検知器(図中:固定タグ)の設置を、従来方式に比べて高い自由度で行えます。

特長3:『いまどこにいるのか』、『いつどこにいたのか』が誰にでもわかるWEBベースの表示・分析機能を標準装備しています。

特長4:他システムとの連携のためにAPI、個別の機能追加のためにSDKを標準提供しており、お客様固有のソリューション実現を低コストで支援します。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/218437/LL_img_218437_2.png
システム全体図

『どこいっ太Air(エアー)』製品トップページURL
https://www.kthree.co.jp/d-air/index.html


●株式会社管理工学研究所について
株式会社管理工学研究所 https://www.kthree.co.jp/
管理工学研究所は1967年創業の独立系ソフトウェア専業メーカです。
本社は東京都千代田区外神田にあり、東京、石川、福井の計4つのオフィスで事業を行っています。
IoTに関わるソフトウェア開発・販売の他、医療・福祉向け情報システム・サービス事業、教育向けソリューション事業(校務システム、時間割管理システム等)、ソフトウェアパッケージ開発・販売(「日本語データベースシステム桐」等)、システム開発を主な事業としています。

社名 : 株式会社管理工学研究所(かんりこうがくけんきゅうしょ)
所在地 : 〒101-0021 東京都千代田区外神田2-2-2 関根ビル
代表 : 代表取締役社長 金谷 直己
社員 : 81名(2020年4月1日付)
事業内容: ・自社ソフトウェア製品
(IoT分野向け、医療分野向け、教育分野向け、データベース製品)の
開発・販売
・モバイル・IoTに関わるソフトウェア開発
・システムインテグレーション高度ソフトウェアに関する
コンサルテーション・ソフトウェアエンジニアリング
URL : https://www.kthree.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

スポンサードリンク

広告

広告

写真で見るニュース

  • キャデラック・リリック(画像:ゼネラル・モーターズ発表資料より)
  • (c) 123rf
  • ジャンプスタートのイメージ。
  • 複合商業施設の完成イメージ(J.フロントリテイリング発表資料より)
  • 2019年4月に発売された「ジェロ」の特別仕様車「FINAL EDITION」。(画像: 三菱自動車工業の発表資料より)
  • ホンダ N-BOX用サテライトビューカメラ取付イメージ(画像:ワントップ発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース