『ルアーマガジン 2020年8月号』6月26日発売! エサを知れ! さすれば道は開かれん!【ベイトフィッシュ!】

プレスリリース発表元企業:株式会社 内外出版社

バスにとって欠かせないエサ=ベイト。魚類、甲殻類、両生類、昆虫類など、日本におけるベイトパターンは様々。そんなバスのお食事事情について、マニアックな視点からお届けいたします。



表紙は水中撮影でおなじみの佐々木浩之カメラマンによる渾身の1枚。
婚姻色を身に纏ったブルーギル!

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ガラスにこだわったサイトマスターの20年

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Lure magazine Aquarium
彼らはみんな生きている。

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我々が釣ろうとしているバスという魚のまわりには、どんな動物が生息しているのでしょうか。水の中をそっと覗いてみると、新たな発見がきっとあるはずです。佐々木浩之さんの美しい写真とともにお届けします。

特集 ベイト
エキスパート20人のベイトパターン100

【P56-61】夏編
【P72-77】秋・冬・春編

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小魚やエビ、果てはムシまでを視野に、その時期に最も「旬なベイト」を追いかけるバス…を追う!

全国区となった有名パターンから、知られざる生態に絡んだ釣り方まで、ローカル猛者どもが徹底解説。まずは夏タクティクスからスタート!!

ベイトフィッシュカラー百花繚乱! マッチ・ザ・ベイトカラーカタログ

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メジャーなベイトをイミテートしたルアーカラーをカタログ化。魚種別に第一人者が解説!
ルアー別解説は、ライターの独断です

「大津清彰×松本幸雄」虚飾なし! 異色・偏食 バスの捕食クロストーク

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バスの胃の内容物調査を、20年以上も続けている大津さんと、「管理釣り場」という実験室でバスを育てた経験を持つ松本さん。お互い凄腕の持ち主でもある両雄が、「バスのお食事」に関するディープな意見交換!

「アメリカのバスはシャッドとクローフィッシュが大好き」。By木村建太

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海の向こうのアメリカでは、バスは何をエサとして生きているのか。そんな疑問に答えてくれたのは、渡米経験豊富な木村建太さん。日本に生息していない生き物の話題も出てくるけど、アナタがよく行く釣り場でも活用できる「何か」が見つかるはずだ。

第2特集 ライン
日々是革新! ライン最前線

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思いがけない大魚を掛けたとき「お願いします」と心の中で祈ったことはないだろうか。それも虚しく、ラインブレイクした経験はないだろうか。そんな釣り人にとっての悪夢とは、今日でおさらばだ。もう祈るのはやめよう。運が悪かったと思い込むのもよそう。

本企画では「このラインなら大丈夫」そう思えるアイテムだけを集めてみた。この中になら、全幅の信頼を置くことができるラインがあるだろう。これらはきっと、あなたのもとに歓喜の瞬間を手繰り寄せてくれるはずだ。

特別企画も内容盛りだくさん!
バス釣り年間サポート「オカッパリマスターへの道」夏編 赤松健

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例年7月中旬に梅雨明けすると、日本列島は太陽ギラギラの盛夏に突入する。水温がグングン上がるため、バスも夏バテ気味なのか…と思いきや、着き場を攻めれば高確率で釣果を得られる。

ここでは、赤松健さんがシーズナル必釣法を隔月で解説する。夏のオカッパリ攻略法をいざチェック!!

LM SNIPER SPIN-OFF拡大版 ディグル

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飛ぶ・潜る・泳ぐ、そして叩く。クランクベイトに求められる全てのポテンシャルを高次元に引き上げた稀代の意欲作が完成。その名も仮称ウイングレットクランク改め“ディグル”。

開発を手がけたのは、日本が誇る天才ルアーデザイナー・加藤誠司さん。驚くべき機能を備えた新発想のリップに要注目。2020年、クランクベイト界に革命が起きる。

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【P094】沈黙を破るi字系 アイ・ウェーバー60SSS
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【P140】マンスリーシーズナルVSパターン
【P142】世界で唯ひとつのジョイクロ 平岩孝典
【P144】バス釣り虎の穴!
【P148】LMスナイパー
【P150】Go! タカユキ メジャーリーガーへの道
【P110】スクラップ&ビルド
【P110】ウグイ将軍最終回
【P152】読者のページ「BASS GET CLUB」
【P154】アングラーズティップス
【P156】読者プレゼント

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