食欲自粛を解除せよ!大盛り丼界のパイオニアから挑戦要請『北海道すた丼フェア』を6月29日より全国発売!1日50食限定!大人気商品が装い新たに復刻

プレスリリース発表元企業:株式会社アントワークス
※左から『北海道すた丼』『唐揚げ合盛り北海道すた丼』『“でっかいどう“すた丼』

【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役:早川 秀人)は、2020年6月29日(月)より『北海道すた丼フェア』と題し、『北海道すた丼』『唐揚げ合盛り北海道すた丼』『“でっかいどう”すた丼』の3商品を、各店1日50食限定で全国の店舗(一部店舗を除く)にて期間限定販売いたします。

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※左から『北海道すた丼』『唐揚げ合盛り北海道すた丼』『“でっかいどう“すた丼』

【大盛り丼界のパイオニアから挑戦要請!】
緊急事態宣言が解除され1ヶ月あまりが経ちました。全国の移動自粛要請も解除され徐々に人々の活動が活発になってきております。しかしいまだにコロナの影響は大きく、東京や北海道の人出は感染拡大以前との比較で6~7割程度に留まっております。

『大盛り丼界のパイオニア』を自負する当店は、ボリューム満点の丼ぶりでこれまでの自粛生活で溜まったストレスを発散し、外食欲を解禁していただきたいという想いと、東京同様に長期間自粛生活が続いた北海道を元気づけたいという想いから、過去の期間限定メニューの中でも大人気だった「北海道すた丼」と、見た目も量もパワーアップさせた「唐揚げ合盛り北海道すた丼」「“でっかいどう”すた丼」の3商品を、「北海道すた丼フェア」と題し、復刻発売いたします。


【大人気商品!北海道すた丼】
『北海道すた丼』は、2017年6月に当店が北海道に初めて出店した『札幌駅前店』のオープンを記念して、同日より全国販売を行った期間限定メニューです。
当社の新業態『き久好』の十勝豚丼に使用する“甘辛ダレ”と、すた丼に使用する“秘伝のニンニク醤油ダレ”をブレンドした特製ダレを絡めて香ばしく焼き上げた、約150gの厳選された豚肩ロースを、茶碗約2杯強の大盛りご飯の上に盛り付け、濃厚な北海道産バターを添えた、ニンニク醤油と芳醇なバターの香りが食欲をそそる贅沢な一品です。

初めての発売から3年以上経過した今でも再販のご要望をいただく根強い大人気商品です。


【装い新たなボリュームアレンジ!】
通常の「北海道すた丼」に加えさらにボリュームを求める方に向けて、当店自慢の『すたみな唐揚げ』3個との合盛り商品『唐揚げ合盛り北海道すた丼』と、肉を約2倍に増量したインパクト抜群の『“でっかいどう”すた丼』も発売し、皆様の空腹を満たしてまいります。

【テイクアウトやデリバリーで“おうち時間”のお供に】
当商品は、「テイクアウト」や各種「デリバリーサービス」でも販売しております。
“テレワーク”中のランチタイムや忙しい時の家での夕食にもおすすめです。
※「テイクアウト」、各種「デリバリーサービス」での販売価格は、店内でご飲食の場合と異なります。


【『北海道すた丼フェア』商品概要】
■販売商品:北海道すた丼・唐揚げ合盛り北海道すた丼・“でっかいどう”すた丼
■販売価格:北海道すた丼 880円(税込)
唐揚げ合盛り北海道すた丼 1,080円(税込)
“でっかいどう”すた丼 1,200円(税込)
■発売日 :6月29日(月)より 期間限定
■販売店舗:「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」全国各店舗
※下記店舗では販売しておりません。
ダイバーシティ東京 プラザ店・Pasar蓮田(上り線)店・中野新橋店・み~さんの店・御徒町店


【「伝説のすた丼屋」概要】
<“すた丼”とは・・・>
“すた丼”とは、低温で油通しし余分な脂を溶かし落としつつ旨味を閉じ込めたジューシーで柔らかな豚バラ肉に“秘伝のニンニク醤油ダレ”を絡めて、高火力と中華鍋を操る職人技で一気に炒め上げ、並盛でも茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に盛ったスタミナとボリューム満点の丼ぶりです。

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【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

<「大盛り」×「ジャンク」オンリーワンの商品が支持を集める>
“すた丼”はそのボリュームに定評をいただいていますが、お客様の4人に1人は、さらに肉やご飯の増量を注文されます。
昨今、健康系メニューの開発に注力する外食店が多い中、創業時から変わらない「旨いものを腹いっぱい食べて頑張ってほしい」という当店の想いと、メインターゲットである20~40代の男性を中心とした「ガッツリと腹いっぱい食べたい」という需要に応えるべく、今後も大盛りとインパクトを重視した商品開発に注力しています。

<「伝説のすた丼屋」の歴史>
“すた丼”は、1971年に東京都国立市に創業された「サッポロラーメン 国立店」で、創業者である店主が『若いやつらに安くて旨いものを腹いっぱい食べさせてやりたい』という想いを込めて試行錯誤の末に生み出しました。もともとは従業員の“まかない飯”として考案されましたが、常連のお客様の間で噂が広まりラーメン屋のメニューとして販売されるようになりました。その他に類を見ない味とボリュームのインパクトがいつしか口コミで東京多摩地区に広まった後、お客様からの熱い要望により“すた丼”を主力商品とした「名物すた丼の店」が開店しました。

「名物すた丼の店」は、2004年に東京都23区内初となる早稲田店(現在は移転し高田馬場店として営業中)の出店を機に、屋号を「伝説のすた丼屋」に改めました。当社の転機はその2年後、2006年に京浜急行線品川駅高架下にある<品達どんぶり五人衆>内に品川店を出店した際、当店が施設全体の売上の50%以上を占めるという好調な結果となったことを受け、全国展開・海外進出を目標に掲げました。
その後2011年にフランチャイズ事業を開始し、出店は一気に加速。1999年時点まで3店舗だった当店は、関東一都三県を中心に店舗展開していましたが、2009年以降、関西、東北、北陸、九州、中国地方、北関東、信越へと進出、2017年以降も北海道、東海へ初出店を果たし、2020年5月末現在で日本全国83店舗の展開となります。
また、2015年5月にアメリカ国内で10店舗を展開する日系スーパーマーケット「ミツワマーケットプレイス シカゴ店」(イリイノ州)内のフードコートに海外1号店のシカゴ店をオープン。その後、2016年3月に同じく「ミツワマーケットプレイス トーランス店」(カリフォルニア州)内のフードコートに2号店のトーランス店、2017年4月にオープンした3号店目のプレイノ店も「ミツワマーケットプレイス プレイノ店」(テキサス州)のフードコートに出店、2019年11月にはタイ・バンコク、2020年1月に中国・青島にも1店舗ずつ出店し、現在海外にも5店舗を展開しております。


<今後の展開>
「伝説のすた丼屋」業態の他にも、現在展開しているステーキ業態「デンバープレミアム」や十勝豚丼専門店「き久好」も含め、全国への店舗展開を目指しております。
また、海外展開の計画も進行中でアジアへの展開も予定しており、今後はすた丼屋のFC展開を推進するとともに、社内体制整備強化などIPO実現に向けて準備を進めております。


【会社概要】
■社名 : 株式会社アントワークス
■本社所在地: 〒164-0001 東京都中野区中野3-33-3 インツ中野ビル5F
■代表取締役: 早川 淳
■事業内容 : 飲食事業「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」
「デンバープレミアム」「伝説のステーキ屋」「き久好」
「焼肉 まる秀」「大衆食堂 にぎわい満腹食堂」運営
通信販売事業「伝説のすた丼屋 公式通販サイト」運営
■創業/設立: 1971年/1989年
■資本金 : 4,500万円
■従業員数 : 社員245名、アルバイト1555名(2020月5月末日)
■URL : http://antoworks.com/


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