競泳・池江璃花子選手、自身の新たな一面を切り拓く SK-IIとのコラボレーションによるパーソナルフォトダイアリーも公開

プレスリリース発表元企業:P&Gプレステージ合同会社 SK-II

逆境に負けない、強さとしなやかさの中に宿る美



[動画: https://www.youtube.com/watch?v=ajzU2oB4NFc ]


競泳・池江璃花子選手が「今日、みなさんに初めてこの姿をお見せします。」と、ファンに向けてインスタグラムとTwitterで手紙および写真を公開しました。白血病の闘病後、1年以上のブランクを経てプールに戻ってから2カ月あまり。池江璃花子選手がグローバルスキンケアブランド SK-IIとパートナーシップを組み、新しい一歩を踏み出します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/18267/99/resize/d18267-99-678797-11.jpg ]

「白血病の闘病生活中、私に強さをくれた皆さん、家族や友人、温かい応援をくださった皆さんのおかげで、病気を乗り越えることができました。現在、世界中が不安で辛い日々を送っています。このメッセージが、アスリートの仲間にとっても、また同じように苦難と戦っている誰かにとっても、小さな希望になればうれしいです。」と池江選手は綴ります。

[画像2: https://prtimes.jp/i/18267/99/resize/d18267-99-412055-1.jpg ]


池江璃花子選手は、この1年で発見した自身の新たな一面を見せながら、今のありのままの自分を撮影してほしいと希望しました。「自分に正直で、真摯でありたいという私の気持ちをSK-IIは大事にしてくれました。私の心の準備ができた時に、私らしいやり方で。皆さんに回復への道のりを、メッセージとして発信することをサポートしてもらい感謝しています。」と池江璃花子選手とSK-IIとの取り組みについて述べています。

競泳・池江璃花子選手は、2018年のアジア選手権のMVPであり、昨年2019年2月に白血病と診断される前は、東京2020オリンピックのメダル候補でした。

グローバルSK-IIの最高責任者(CEO)サンディープ・セスは、次のように述べています。「池江さんのしなやかな強さは、わたしたちのインスピレーションです。SK-IIは、運命はチャンスや偶然によるものではなく、選択によって決められるものだと考えています。池江さんは、芯の強さ、自分自身に正直であること、そしてどんなに困難なことがあってもあきらめないことの意味を私たちに教えてくれました。私たちのブランドの信念を体現するように、まさに彼女は自分自身の運命を切り拓いたのです。」

池江璃花子選手がSK-IIとコラボレーションし、彼女の軌跡やメッセージをあますことなく描いたインタラクティブなフォトダイアリー“This Is Me”も同時に公開されます。どんな時にも、前向きで強さをもって生きる池江選手の願いが込められた“This Is Me”の第1章は、こちらからご覧いただけます。
https://sk-ii.jp/rikakoikee

SK-IIは、東京2020オリンピックのワールドワイドパートナーとして、来るオリンピックへの道を歩み続けるアスリートをサポートしています。

■SK-IIについて
SK-IIは発売以来約40年に渡り、女性のお肌だけでなく運命をも変えていくことを目指し、何百万という世界中の方々と深く関わってきました。偶然目にした年齢を重ねた杜氏の手はなぜ美しいのかという疑問を解くことから始まった SK-IIの美肌探求の旅。お酒作りなどの発酵プロセスの中に、肌を美しくしてくれる秘密があるということから、長い期間の研究を経て、特別な酵母の独自の発酵がもたらす、唯一無二の成分ピテラ™※が誕生しました。それ以来、ピテラ™※を含んだ SK-IIの製品は、世界で活躍するアンバサダーの方々の美肌のカギとなり、また年齢・肌質を問わず多くのお客様からの信頼によって支えられています。
詳しくは、www.sk-ii.jp をご覧ください。

※ピテラ™:ガラクトミセス培養液(整肌保湿成分)

■『運命を、変えよう。~#changedestiny~』について
SK-II は、自らの意志で運命は変えることができると信じ、多くの女性たちが勇気を持って一歩を踏み出し、その運命を変えていくことを応援しています。2016年からは、この信念を「運命を、変えよう。~#changedestiny~」というブランドテーマのもと様々なキャンペーンを展開してきました。これらのキャンペーンの中でも、「カンヌライオンズ2016」のグラスライオン賞およびPR 部門の金賞を受賞した動画「婚活マーケットを乗っ取ろう」に始まり、年齢をテーマにした「誰かに決められた期限なんてない(2017年)」、世代間の価値観の違いをテーマにした「私たちの中間地点(2019年)」、そして結婚をはじめ女性が直面する社会的期待からのプレッシャーについて取り上げたドキュメンタリーシーズ「タイムライン(2019年)」を通して、“運命は決められたものではなく、自らの選択によって切り拓けるもの”というメッセージを伝えてきました。

PR TIMESプレスリリース詳細へ

スポンサードリンク

広告