川栄李奈が普段は入れない海の現場に潜入!WEB動画『海の日プロジェクト2020』解禁

2020年7月17日 18:40

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記事提供元:ムビコレ

川栄李奈が普段は入れない海の現場に潜入! 海のお仕事に迫るWEB動画『海の日プロジェクト2020 川栄李奈の#知ろうもっと海のこと』が解禁となった。写真:川栄李奈

川栄李奈が普段は入れない海の現場に潜入! 海のお仕事に迫るWEB動画『海の日プロジェクト2020 川栄李奈の#知ろうもっと海のこと』が解禁となった。写真:川栄李奈[写真拡大]

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 川栄李奈が普段は入れない海の現場に潜入! 海のお仕事に迫るWEB動画『海の日プロジェクト2020 川栄李奈の#知ろうもっと海のこと』が解禁となった。

 ・川栄李奈「海の日プロジェクト2020」その他の写真

 7月23日は「海の日」。この日に向けて、総合海洋政策本部、国土交通省、日本財団は、海の日の意義や海事産業の重要性を伝えていくために、「海の日プロジェクト2020」を開始する。海に囲まれた日本は、貿易の99.6%、国内物流の4割以上を海上輸送で担っていて、そこで働く船員などの労働者は、コロナ禍でも休まずに働き続け、我々の暮らしを支えてくれる「海のエッセンシャルワーカー」でもあるのだ。

 このプロジェクトの一環で解禁となったのが、冒頭にも記した川栄李奈の出演動画。川栄が、造船所や海上保安庁、コンテナターミナルなどで「海のエッセンシャルワーカー」を訪問。普段は入ることのできない海で働くさまざまな職業の仕事現場を訪れ、クイズに答えながら、日本の経済や生活が、いかに多くの海で働く人たちによって支えられているかを学んでいく。

 「海や船のことをもっと知ろう」とする川栄の案内役をつとめるのは、国土交通省の和田光太郎さん。たくさんの貨物船の集まる東京湾を見渡せるふ頭で、世界中を航海する船員に話を聞いたり、迫力たっぷりの巨大なコンテナクレーンを見て、私たちの暮らしに密接に関わる海上輸送の仕事を体感。次に訪れた海上保安庁では、海の安全を守る巡視船の船長から「もし、今ここで海で溺れている人がいたらどうしますか?」と聞かれる川栄。「えっ」と言いながらあれこれ思案をめぐらす彼女に、海で何かが起こった場合にどこに連絡すべきかなど、誰もが知っておきたい安全に関する豆知識が教えられていく。

 また、「海の日プロジェクト2020」サイト(https://c2sea.jp/uminohi2020)では、海の日に寄せた安倍総理大臣からのメッセージや、海や船のことを学べる「海のまなびガチャ」や絵本動画「海のパイロットさん」などキッズ向けコンテンツも紹介。さらに、WEB動画に出てくるヒントを参考に、クイズに回答し、応募した方の中から抽選で、JTBトラベルギフト券や川栄のサイン入りタンブラーほか、豪華賞品が当たるキャンペーンを7月17日から8月31日まで実施する。

 海の日は「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う日」。「海の日プロジェクト2020」を通じて、少しだけ海の大切さについて考え、そして、海を楽しんでみてはいかがだろうか。

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