構造計画 ストップ高、総務省が5G実現に向けた検討開始し関連銘柄に物色/新興市場スナップショット

2016年1月28日 12:45


*12:45JST <4748> 構造計画 1572 +300
ストップ高。20年の実用化を目指している、今の100倍の通信速度を実現する「第5世代通信システム(5G)」について、総務省が有識者による懇談会を設け、今後想定される新たなサービスや課題について検討を始めたと一部メディアが報じたことをきっかけに、関連銘柄への関心が高まっているようだ。ジャスダックでは同社やネクストジェン<3842>が関連銘柄との見方からストップ高となっている。《HK》

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