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ファンデリ―は栄養価を調整した「お豆腐とたまごのプリン」「三色団子」を発売
■メタボ対策やダイエット目的だけでなく、糖尿病や脂質異常症などで食事療法が必要な人向けに
ファンデリ―<3137>(東マ)は 、栄養価を調整した「お豆腐とたまごのプリン(2個入り)」と「三色団子(いちごクリーム味・みたらし味・カスタード味)(6個入り)」を2017年3月1日(水)より、健康食宅配サービス『ミールタイム』で発売する。
「お豆腐とたまごのプリン(2個入り)」と「三色団子(いちごクリーム味・みたらし味・カスタード味)(6個入り)」は、エネルギーやたんぱく質などを調整している。召し上がる人の体に合わせて、ヘルシー食スイーツ、たんぱく質調整食スイーツの2種類を用意した。
ヘルシー食スイーツの「お豆腐とたまごのプリン(2個入り)」は、たまごをたっぷり使っているしっかりとした食感のプリン。バニラの香りを十分に感じられる濃厚なカスタードとあっさりとした甘さのカラメルのバランスを楽しめる。
また、エネルギーを抑えるため、カスタードに豆腐を使用しているほか、砂糖の代わりにサラヤ株式会社のカロリー0の自然派甘味料「ラカントホワイト」を使用している。さらに、カラメルには同社の「ラカントS」を使用することで、通常のカスタードプリンと比較してエネルギーを約40%以上カットしている。そのため、メタボ対策やダイエット目的だけでなく、糖尿病や脂質異常症などで食事療法が必要な人でも安心して食べることが出来る。
たんぱく質調整食スイーツの「三色団子(いちごクリーム味・みたらし味・カスタード味)(6個入り)」は、春らしい彩りに仕上げている。芳醇な香りのいちごクリーム味(桃色)、甘じょっぱいみたらし味(白色)、優しい甘さのカスタード味(緑色)の3つの異なる味となっている。
また、もち生地にタピオカ粉を使用することで、たんぱく質を抑えている。みたらし味のお団子は通常のみたらし団子に比べ、たんぱく質を約48%カットしている。
2個食べてもたんぱく質1.0g以下、エネルギーは100kcal以上になるので、腎臓病や糖尿病性腎症の人でも安心して食べることが出来る。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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