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ブランジスタが3Dクレーンゲームへの期待など衰えず10%高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■3月から5月にかけて暴騰したためいぜん値幅妙味など注目される
電子雑誌やオンラインゲームなどのブランジスタ<6176>(東マ・売買単位100株)は17日の前場、10%高の2939円(267円高)まで上げた後も8%高前後で推移し、11時30分にかけてはマザーズ銘柄の値上がり率1位となっている。引き続き、注目のスマートフォンを使う「神体験3Dクレーンゲーム『神の手』」に登場する新企画などが注目されている。
2016年3月から5月にかけて、このゲーム登場への期待などを株価材料に2000円前後から1万6000円近くまで暴騰したことがあるため、いぜん値幅妙味の大きさなどに注目する資金の流入が活発のようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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